
【GUN-GRU-OWN@なじらてい】
2015.7.11(Sat)
フレンドサーキット前夜祭ツイキャス!!ってことで“なじらてい”という、本当にアットホームな感じの料理屋さん?で行われました。
靴を脱いで、「いらっしゃい」とたかちゃんに迎えられると、本当に遊びに行ったみたいでした(笑)畳だったしね(*´∀`*)
ひなたの2人が注文受けてくれて、みんなで乾杯したら、それぞれミュージシャンが回ってくれた(o>ω
そんなこんなでツイキャス開始

で、録画残してくれたものを見ながら書き起こし(笑)
たかちゃんが設定している間にぴーちゃんが質問。ぴ「え、ツイキャスは普段は?」
よ「やったことない」
ぴ「え
さとちゃんは?」里「二回目です。」
ぴ「え。前、以来
」ひゅーうっ

テ「仕組みがわかっていないGUN-GRU-OWN(笑)」
(笑)
た「というわけではじまりました
フレンドサーキット前夜祭、ツイキャスー
」た「映像にいるみんなも、ここにいるみんなも、かんぱーいっ」かんぱーいっ(^^)/▽☆▽\(^^)
ひゅーうっ

た「改めて。ひなたのたかのりと、」
ぴ「ぴろんと、」
た「そして、順番にいきます。台湾から帰ってきてくれた、里地帰~
」里「こんにちは、ありがとう
…ただいま~」ぴ「お帰り~。アンニョンハセヨ~」
里「いや、それ韓国だから」静かに笑顔でツッコむ

た「間違えてるから(笑)」
た「そして、きのう仙台ワンマンライブお疲れさまでした
からのっGUN-GRU-OWN~っ」ヨシアキくんは立ち上がって顔が見えなくなり(笑)カズヒロくんはちょっと乗り出して手を振り、戻ったらテツオくんに小突かれてました(笑)
テ「世界中のみなさん、元気ですか~?」(笑)
た「明日、ひなたフレンドサーキットvol.43
」ぴ「42ですか?」
た「と、見せかけて42
」…相変わらずな、ひなたの2人のやりとりにほっとするわ(笑)
なんやかんやで自己紹介的な場面にて。
ぴ「そして、我らが…」
た「我らが
おまえも入っちゃった?(笑)」ぴ「我らが…まぁ、ゴールデンウィークの忙しいときに長岡に来ていただいて」
た「2ヶ月ぶりだからね」
ぴ「そうですよぉ、GUN-GRU-OWN
」た「GUN-GRU-OWN、昨日仙台でワンマンライブやってきたんでしょ?」
よ「そうなんすよ」
ぴ「忙しいよぉ」
た「凄くないか?」ねぇ、とぴーちゃんが相づちのあとに
ぴ「ど、どう、どうっすか?」ときて、笑いがおこる。
テ「ざっくりだよ?」笑いながらぴーちゃんの方へ乗り出してた。
ぴ「いやいや、GUN-GRU-OWNて、もうなんか凄い今、急スピードでぐわーっいってるイメージがあって」
テ「いやいやいやいや、まだまだですよ」オーバーアクションで手をふる。に、たかちゃんが一緒になって手をふってた。
た「きてるね。がん、ぐるおーん、してるよ」左手を伸ばし、さらに斜め上につきあげて(笑)それに対してテツオくんが嬉しそうに、どゆこと?って感じにツッコんでた(笑)
カ「なんか、言い方でね。ぽーんっと」とカズヒロくんとたかちゃん、わかり合う(笑)
ぴ「なんか、役割とかあるんすか?俺は運転するから…みたいな」
か「運転は、ホントにオレが好きで」
ぴ「かーくん運転するの
めっちゃ一番、後ろで本読んでるタイプかと思った」か「気持ち悪くなる。逆に運転の方がリラックスできる」た「ミュージシャンはツアーするじゃん、ドライバーかって位運転するから、一番大変なことをやってるかーくんは凄い」
テ「いや、やりたいって言うからさ~それは、じゃあお願いしますって」
か「そんな言い方はしてないけど(笑)」
ぴ「まぁ、そこはね~」
よ「今日も仙台から来るときにさ、オレ最初運転してたんだけど、なんか後ろ飽きたって言って」
か「ヨシアキに「代わる?」って聞いたら、「うん」て(笑)」
テ「ちょうど、実は、道を間違えて~一回おりて、信濃川が見えたから、このまま行けんじゃね?って」
ぴ「じゃあそっから下道で?」
テ「そっから信濃川沿いに」
か「いや、凄く気持ちよかった。後ろでヨシアキが、「おい、楽しそうやなぁ」って。俺も運転したい、みたいになって(笑)」
た「ヨッチャキも、運転するときはある?」
よ「俺も運転するよ、もちろん。でも俺、運転あまり好きじゃないから、基本的にはお願いしますっていって、後ろで寝てる」
そして、年齢の確認へ。
ぴ「みんな同世代。で、里ちゃんはちょっと…おぼっちゃまだから」一同爆笑。里ちゃんも、ちょー爆笑。
テ「年齢関係ない!」
た「年齢関係ないね…おぼっちゃまだと若いんだ(笑)」
ぴ「いや、なんか高貴なイメージが。いや、本当に国宝みたいなイメージがあるからね」
テ「いやまさにね、グローバルな感じでね」(笑)
ぴ「今日はせっかくだから、前夜祭ということでね、明日来れない人がほとんど見てくれてると思うんで」
た「ですね。…賛成」ここで、またしても爆笑の渦。
テ「まだ。まだ言ってないから」一瞬、ん?てなってから、テツオくんが目の前のたかちゃんの肩をつかんで、言い聞かせるように(笑)たかちゃんは、ああ、そっか。的にうなずいてる。カズヒロくんも、手を叩いて大笑い。
ぴ「まぁ、やっぱりこう、ラジオ収録してる時も思ったけど、だいぶズレてるよね?」
た「いわゆる?」
ぴ「基本、ズレてるんだけど、そこがやっぱりうちのリーダー」
た「かっきーんとね」
ぴ「そう、かっきーんとね」
た「あなたもズレてるときあるよね」
ぴ「あたしもズレてるよね」
た「だから、そういうときにみんながいてくれないと、ダメよね。」
ぴ「あたしたちだけじゃどうしようもないからね」
た「だめだめ」と手をふる。(笑)
ぴ「せっかくだから、あたしらね、あたしらはね、音楽やってるんですって感じでね、」
た「(低めの声で)え?」爆笑。ぴーちゃん倒れこんで大笑い。
テ「(笑)やってるよね?」と、たかちゃんに。
た「やってた、やってた」
そこで一曲ずつやることになり、じゃんけん。里ちゃんが負けてトリ。カズヒロくんがたかちゃんに勝って、GUN-GRU-OWNがトップバッターに。
テ「じゃあ、GUN-GRU-OWNが」
よ「がんばりまーす
」テツオくんはたかちゃんのギターを借り、ヨシアキくんは鍵盤ハーモニカを準備し、カズヒロくんは…タンブリンになりました(笑)
コーヒーとミルク
テツオくんがギターを鳴らしはじめ、カズヒロくんもヨシアキくんもそれにあわせて。
『コーヒーとミルク、という曲です』
の紹介からイントロへ。
曲中もやたらと自由に動きまわり、鍵盤ハーモニカだけ見えていたり、ヨシアキくんはしょっちゅう画面から消えてた(笑)
いやぁ、でもとてもとても楽しそうでした(笑)
そして、ひなたの二人は
夢パレット
を唄い、トリの里ちゃんは、withたかちゃんで、インストゥルメンタル曲を二胡で弾いてくれました。そこから質問タイムがあって、ツイキャスは終了。終わった後は、少々歓談(笑)時間があって、前夜祭も終演へ。
また明日が楽しみ



Σ( ̄□ ̄;)

のところは、お客さんにもコーラスを促してた。若干の緊張はみえるかも?って感じかな。
MC