るーみんのピグ部屋にてピグコンテスト用に気合を入れてジングルベルの曲をやってみた。

約2時間30ほどかかった。

Goalの旗の近くのキティのキューブをクリックしてゴールを目指そう!

 

 

 

内容はこんな感じ。

16小節の合計99個のメロディブロックを使用。よって19,800アメを消費することになった。

これでるーみんもアメはすっからかんである。

 

ピグには♭がないので、♯で代用。

 

 

普段は、こういったコンテストとかには参加しないのだけど、るーみんはまだメロディを使ったものがないために、時間がないながらもがんがって作ってみたのだ!

 

もう、手狭だから、最後のほうがたいへんもたいへん。

ほんと、放り投げたくなってきたこともあった。何度も修正を繰り返したのでね。

よく最後まで終わったと思うよ。

まぁ要するに、降りられなくなってしまうのよ。

 

せっかくだから時間があるなら、るーみんの部屋へいってみよ~♪

 

よろしくね~。

さ~って、きょうもやって参りました、神戸屋ケーキ大会!

毎度ながら今回もタダでもらったのであるが。

(今回でケーキの届くのが最終回というわけじゃなく、12月10日に「4号生クリームケーキ」と「ティラミス」が届き、12月15日にはまたまた「4号生クリームケーキ」と「チーズケーキ」が届き、12月19日に「ベリー3種のタルト」が届く予定で、それらは自分はもう食べることはなく、誰かに食べてもらう予定なので、実質今回が最後の評価となります。さすがにこれだけの量はマズいんで)

 

前回の第3回 2016年神戸屋クリスマスケーキ(生チョコトルテ)がひどいありさまだったことで、きょうは期待して食べようかと思う。

 

 

 

 

ん?

 

あれ?

 

あれれ?

 

見たことのあるパッケージがあるねぇ。

 

本日のケーキは2つのホールケーキ。

 

 

 

 

間違いない、生チョコトルテだ。またかよ‥

いやがらせに間違いないとでもいうべきか。

 

それと4号ケーキ。

箱の大きさはこんなもの。

大きさが違うねぇ。

それと消費期限は2016年12月9日までで明日までね。いつものことだ。

 

 

 

 

 

中身はこんなもの。

見てるだけでお腹がいっぱいになるよ。

2つのホールケーキなんて食べられるのか?

 

 

 

ケーキ周りにあるセロハンをはがした感じ。

いつもどおりだ。ドイツのベルリンの壁を思い出すようなサイド面だ。

 

 

 

 

4号ケーキの断面。

このケーキは昔の生チョコトルテを思わせる、すごくふんわりとしているケーキだ!

もうねぇ、包丁を入れると、生地が沈むのよ。

それだけやわらかいの^^

去年まで生チョコトルテはこんなだったのになぁ。どうして今年は‥

 

 

 

 

 

 

もう普通なら六等分はするんだけど、食べないとこれだけの量をさばけないのだ。

んで、盛ったはいいけど、この一皿分を平らげられるのか心配ではある。

誰かに協力してもらわないとダメかもしれない。

 

 

 

断面比較。

生チョコトルテは雑だなぁ。でも毎度こんな感じだから許してほしい。

 

 

 

 

では評価。

まずは生チョコトルテから。

 

ゑ?どして?

散々ぼろっかす書いておいてまだ言うか!!

なのだけど、まだ言い足りないので一言。

12月2日の生チョコと同じじゃん‥。今年は生チョコトルテは終わってるなぁ」

と。

評価35点のままである。

 

では4号ケーキを見てみよう。

まず見た目はきれいだ!

 

 

切った感触から、期待を込めて食べてみると、、、、

 

うん!これはいい!

生クリームは相変わらず神戸屋はおいしい!

ふわふわぁぁぁぁ、ふわふわだぁ~。

毎年思うんだけど、神戸屋って生クリームを使ったケーキはGoodだと褒めてあげたいよ。

ただ、生地とクリームのバランスとしてはやや生クリームのほうが多く感じられるんで、もしかすると人によってはしつこく感じられるんじゃないかな。

でも、子供には向いていると思う。

またコーヒーや紅茶のあてに、生チョコトルテ以上に合っているよ。

 

 

う~、これはいい。

大きさとしてはこれでいいと思う。あまり大きいサイズになると油っぽい生クリーム故に飽きが来る可能性もあるからだ。

実にいいサイズといえよう。

 

不満点。

すまないけど、お腹がいっぱいになったのだよ‥。

いや不満点ということじゃないんだけどねぇ。

味としての評価はともかく、デコレーションの メリークリスマスのボードがちゃちい。

あと、円周回りの見た目も生チョコトルテと同様最悪だ。

 

 

いやはや、もうケーキはいらないわ‥

 

2ホールもケーキが来るとは思わなかったんでね。

 

だれかにあげたいけどなかなかいないのよねぇ。

困ったもんだ。

 

んで最終的に4号生クリームケーキの評価は

85点と高得点!

 

やはり生クリームケーキというのは生クリームがメインで、それが良し悪しの評価の基準となっており、量的にも質的にも申し分なかったという結果になったのだ。

 

満腹にさえなければねww

 

ってことでおしまい。

 

(残り誰か食ってけろ~)

 

 

あれ?第2回のクリスマスケーキは??

、、、だよねぇ。

実は第2回は11月22日にまるまるワンホールごと人にあげたの。

なので、写真は箱だけなの。

 

その箱ね。

11月22日の分は「ティラミス

 

食べた本人に聞いたら、

コストコよりおいしいとのこと。

そりゃあれは嫌だわww

とろにゃんは、ティラミスってコストコのティラミスをイメージしてしまってるんで、どうも拒否反応というかトラウマというか、そんな感じに襲われるよ。

つまり、いやなイメージしかしないわけだ。

 

んで、その本人はさらに、苦みがある、とも。

本来ティラミスって苦みがあるもので、子供が食するというより、紅茶のあてにしたりする大人の洋菓子だから仕方ないよ、とは伝えておいた。

 

う~む、箱だけっていうのもなんなんで、次は第3回 2016年神戸屋の話にしようかな。

 

 

っとその前に今日ケーキの他に、MEITOいろいろどんぐりパーティパックというのもいただいた。

 

というか、糖尿病にさせんがために贈られたという、かなり悪どいやりかたをするTaraata。

こまったもんだゎ。

 

 

 

 

種類は<アイスミルク>という乳脂肪が多く含まれている種類になる。

この種類別の表記(アイスクリームアイスミルクラクトアイス氷菓)の意味は以前のロッテのモナ王の記事に書いておいたのだけれど、おぼえているかな?

 

 

 

 

そんなことはどうでもいいわけで、その中身のどんぐりは、、、

 

種類は2つ上の写真を見て書いてある通り、バナナ味バニラ味コーヒー味ストロベリー味の4種類からなる。

 

残念ながら、バナナ味の写真を取り忘れたので、写ってないのだけど、かなり大きめのどんぐりである。

見た目はどれも同じにしか見えないという。まさにどんぐりの背比べである!

(いや意味違うから‥)

 

 

断面を見たいので包丁を入れようとするもあまりに固くて断念‥。

どんぐりじゃなく、くるみじゃないの?って思わせる固さだった。

食べた結果、これまたマジで固い

冷たいし、凍えるし、固くて口の中でずーっと残るし、ちょっとこの季節はつらいかな。

でも、団らんでたべるものだから、その時は気にならないと思うけど。

パーティパック」という名のとおり、多くの人が集まってたべてくださいな。

味のほうはとにかく固くて冷たくて、味どころではなかったと述べておこう。

それにしても、数が多いので、だれか食ってくれる協力者を募る。

 

 

いよいよ本題、神戸屋になるわけだけど、きょうは「生チョコトルテ」となっている。なんだか毎年恒例となりつつあるこの生チョコトルテ。

¿¿¿¿果たしてその結果は????

 

 

 

 

じゃじゃ~ん!

これが今年の<生チョコトルテ>。

デザインは違えど、トッピングは相変わらず同じというもの。

写真では1つ生チョコが落っこちて2つしか見えないけれど、合計3つあるので。

相変わらず味気ない色合いになっているのも悪い意味での恒例である。

 

 

 

そして横から見た感じもこれまた恒例というものだなぁ。

見た目の悪さはまぁ感心するくらい毎年同じであるほどの最低ラインをひた走る。

 

 

 

断面。

いつものように切りづらいので見た目が雑に見えるのはとろにゃんの腕の悪さゆえに、ごめんね~って言いたい‥

 

 

そして肝心のお味は?

 

まず、去年のほうがおいしい

というか包丁で切った感じからして、去年より固めである。

よってこれがケーキを口に入れた時の食感に直結しており、去年までのようなあのふわふわ感がまったく感じられず、ケーキ生地においしさを感じられなかった。

それから毎年褒めている、ケーキの中にまぶしてあるチョコの数が明らかに去年よりも少なく、今年はまるで違う生チョコトルテを思わせることとなった。

また、スポンジも少しばかり気泡が大きく、去年のようなしっとりとした感触ではなく、ちょっとパサついているような気がしている

 

自分としては、いままでの生チョコトルテがよかった印象があり、ことしはとにかくおいしくない。

マズいとは言わないが、及第点にも大きく満たない落第点とさせてもらおう。

点数としては35

 

よってまず買わない。これでも甘くつけた点数である。もっとひどく点数をつけるなら15点程度であるのだが、今までのよしみということで。

 

去年までなら購買意欲はあったものの、今年は買う人にとって裏切られるのが目に見えており、あまりにひどい素材でコストを下げるようなことをすると、年々減少傾向にあるクリスマスケーキの売り上げがさらに下げる結果になるような悪循環に陥り、取り返しのつかないことになり兼ねない。

お客さんを逃がしてしまってからでは遅いのだから、もうすこしそのことを考慮してもらわないといけないんじゃない?

このままでは神戸屋のクリスマスケーキは危ないと思わせる。

主要ケーキである「生チョコトルテ」がひどいありさまであるために、来年からはtaraataには悪いが、もういらないと告げる日が来るかもしれない。

 

あぁ、でも12月も何回かケーキを持ってくるようなことを言ってるんだけどねぇ。

次は12月の10日だったかな。

きょうはひどい結果になったわけだが、次は多少は期待しておこうかな。

 

(毎年ボロカスに評価すると告げているのだがなかなかそうはいかなかったわけなのだけれど、今年はそのボロカスに書くというのが念願かなったといえる。とはいえ、ホント、これはありえない味となってるので、今年の神戸屋のケーキを買うかどうかを決める動機にしてもらえたらと思います)

 

ピグライフ スナップショット
 
 
のんちゃんのお庭にて料理がおいてあるんだけど、これは、納品料理だよね。
ゑ~っと、だいじょうぶ??
 
もったいないから他の料理を提供したほうがよさそうなんだけどなぁ。