とろにゃん一家においてぽこにゃんがログインできない状態、またログインできたとしても収穫が4分以上かかり、豊作中になにもできずに終わってしまったことにより、これに対する運営側の対処の如何によっては、全7キャラ(とろにゃん、ぽこにゃん、なちあんど、るーみん、OCH、おーちん、おーちゃんの7キャラ)はピグライフの長期閉鎖を考えております。

 

たとえば、救済においてその対象の方で、

スタミナドリンク1つだけ

すごい水1つだけ

ログインできない方だけを対象にした再豊作タイムの対応ならまだいいのだけど、それが全員の救済ならこちらとしてはおかんむり。

こんな対応した場合は100%長期閉鎖にします。

当然、問題なく動かせる人も含めた全員に救済も対象なんて対応はもっとも恥ずべき対応と考え、また救済なし、とかもあり得ないので、こうなった場合も含めて当分ピグライフはプレイしないようにします。

よって、その間のお庭への出入りできないようにさせてもらいます

ご了承ください。

よい運営の対応を願いたいものです。

 

以上。

君の名は。」に隠れていてあまり話題にならないのだけれど、なかなか【考えさせられるアニメ】として「聲の形」という映画がある。

 

それを見てみたわけだ。

 

うふふ。

 

 

 

いつものようにDLできるようにしておいた。

フルHD動画のダウンロードできるのは5月29日の7時まで。

 

7時を過ぎると削除するのでそれまでにね~。

 

アニメ 映画 聲の形

(DL終了)

 

まぁあまり話すとネタばれになっちゃうので話さないけど、こういう「考えさせるアニメ」というものは純粋にあまりおもしろくもなく、楽しいものでもない。

 

でも、いい作品である。どうしても「君の名は。」に隠れてしまって有名になれなかったアニメではあるのだけどね。

 

評価は

4

ととても高い評価にしている。

評価については

Re:Creatorsのブログを参考に。

 

うふふ。

 

 

まぁ、気が向いたら見てほしい。

 

ではまたね~。

 

 

 

まぁ、忘れていたものだけど、ピグライフのランキング。

 

ガチャの倍率が4人全員1.5倍以上と今までにない始めての高倍率ってことで、がんがってみた。(正確には5人が1.5倍以上であった)

 

 

うふふ。

 

 

<とろにゃん>

倍率1.8倍

787位と終始安定した順位をキープしていた。

さすがに1.8倍となるとブロンズ未満になるなんて思っちゃいなかったわけだけどね。

 

 

 

 

 

<ぽこにゃん>

これまたガチャ1.8倍

しかも間違って2回もガチャを回してしまったために料理作成による加算ポインも加わったことからとろにゃんよりも順位が高くなったわけでね。

それで順位は712位となった。

あぁ、とろにゃんとの順位を見る限りでは加算ポイントなんてあまり効果ないじゃんって思われるかもしれないけれど、いやいや、ぽこにゃんは後半ゴールデンが出てこず、失速してしまって途中まで500位くらいをキープしていたところが最終700位台まで下がっちゃったんだわ。

でもランクダウンしないだけ良かったと思わないとね。

 

 

 

 

<なちあんど>

1.5倍でいちばん低いガチャ倍率であった。

その差は大きい。

よって順位は1785位に終わってしまった。

ガチャ1.5倍での限界はだいたい1200位

だから残り785位を埋めてブロンズに上ることは、どうあがいても無理でね。

しかも1000~1200位のポイント差がすさまじいためガチャ1.5倍でブロンズ以上を狙うことはできない。これは経験上での判断。

まぁ、1.5倍で1000位台にいること自体なちあんどをほめておきたい。

 

 

<るーみん>

庭のお空を見ての通り、ガチャ2.3倍

このお空は涼し気でとても気に入っている。

 

 

んで、順位は345位

ガチャ2.3倍といえど、シルバー以上にはなれない。

ただるーみんはいつも一歩下がった感じの順位なんだよなぁ。

 

お手伝いの多いとろにゃんともなるともらえる水の量の多さから200位前後に持ってくることもできただろうけど。

でも満足である。

うふふ。

 

 

 

 

 

ってことで、今回は非常にガチャによる良い条件の元、好スタートを切り、最後まで上位をキープできたのがうれしかった。

まぁ今後こんな条件になることなんてないと思われるし、あったらあったで気合い入れてしまいめっちゃ疲れちゃうので後を思うと‥。

 

うふふ。

 

贅沢だ。

 

おわり。

 

今季ナンバー1を推したいアニメがこのレクリエーターズ!

 

今季アニメはとろにゃんにとっては豊作でありながらも、

すごくいい~、ってほどのものはなく、むしろ前季の方がいいものがあった。

 

前季は

メイドラゴン

幼女戦記

このすば2

というすばらしいものがあったのだが、今季はちょっとインパクトに欠ける部分がある。

 

その中で、一番いいと思ってるのがこのRe:Creators(レクリエーターズ)というアニメだ。

 

あ、ちなみに自分の評価は5段階評価で、4~2にはそろぞれ上下3段階となって評価している。

 

評価
5  
4 +
 
-
3 +
 
-
2 +
 
-
1 +
 
-
0  

 

 

数字の大きいほどおもしろいことを意味する。

評価5の代表が天空の城ラピュタ(スタジオジブリ)

評価0はゲド戦記(スタジオジブリ)

これを元に評価を下している。

まぁゲド戦記以下のアニメはそうそうないとは思うのだけれどね。

最低最悪のクソ中のクソアニメといっていいゲド戦記は見るに値しない

あはは。

 

 

んで、今回のRe:Creatorsは

評価 4-

前回書いたブログの「月がきれい」は

評価 3-

である。

 

 

ちなみに、前季の

幼女戦記は

評価 4

 

 

 

 

 

このすば2

評価 4

 

 

 

メイドラゴン

評価 4-

であった。

 

やはり、メイドラゴンと言えばこのセリフ。

小林かンなちゃんの

 

このサブキャラ(だと思う)のおかげで、メインキャラたちの影が薄い薄いw

放送中においてあまりの人気にメインキャラとしてオリジナルストーリーも加わったほどだ。

 

 

 

うふふ。

 

さて、Re:Creatorsはオープニングがなかなか雰囲気があって聴きごたえがある。

 

 

 

Re:Creators 第6話を見てみようかな。

 

その中で、メインとなる登場人物が全員揃うわけだが、まだ不明キャラもいたりするわけで、

第1話冒頭に出てくる「電車に身を投げ出して自殺した」少女の紹介が公式サイトには存在しない。

ネタばれになるからだろうか。

 

 

これが第5話のCパートにあったシマザキ セツナという人物に当たるのかもまだわからない。

 

 

 

さてさて、それはさておき~、

とりあえずファイルを置いておくがいつものとおり、ファイルは後で消すのでほしい方はDLしておくように。

 

現在はファイルを消去してもうありません。

 

第1話

第2話

第3話

第4話

第5話

第6話

 

 

 

最後に出てきたキャラはまぁ、くねくねとよく動くわぁ。

変態キャラ確定の容姿だし。

 

 

 

ってことで、今期はこのRe:Creatorsを勧めたい。

 

 

 

おしまい。

 

ゑ~っと、急な話になってしまったのだけれど、ブログのジャンルというのでこういうのを書かないといけないとなってしまったころからこんな話題になったというわけだ。

 

 

 

それでブログのジャンルというものを選んだのが

アニメ、マンガ好き

というジャンル。

 

う~む、近いものがないのでこれにしたわけだけど、これって話題にしていいのかどうか。

 

んで、

ジャンル画面。

 

 

1日772アクセス。

まぁいつも600アクセス程度が、150ほどアクセスが多いのは無視してもらって、

その上の赤字のランキングに掲載されませんでした、っていうのがあって

コンテンツに沿わない記事は何やらダメということのようだ。

ジャンルと関連しない記事を書き続けてずっと続くとジャンルを剥奪(ジャンル未登録)にされてしまい、再度選びなおしになる、、らしい。

 

 

以上のことから話題としてこれを選んだってわけだ!

 

さてさて、

この「月がきれい」というのは今季アニメにおいてとろにゃんは上位に来ていて楽しみに見ているアニメになっているのだ!

内容は純恋愛ものという最近見かけなくなったアニメである。

(注意:純愛ものではない。それはラブコメも含まれるためにね。「月がきれい」はラブコメじゃないのだ)

 

ファイルを置いておこうと思う。

第1話

第2話

削除は13日の朝(だいたい8時までには消します)。

見たい方は見てほしい。

また、ファイルのダウンロードも可能である。

そちらのほうが高画質。

 

 

現在最新話は第6話である。

 

 

 

 

まぁ見ててドキリとする場面もあったり、う~~~~。

 

 

そして、これのオープニングの最後のほうはダイジェストで出てくる場面もあって、これを見てこれから起こることに期待できる内容かな~って思わせる演出もあるのだ。

 

さらに、エンディングはというと、毎度違うという、実はあまり知られていないというものだ。

 

その内容は、LINEの中身。

 

例えば第6話のエンディングは

 

 

ってな感じで書いてある。

 

そういうのを気にしながら見てもらえたらいいかなぁと思ってる。

 

うふふ。

 

ってことでおしまい。

 

 

2020年10月

Google フォトにはアップしていませんのであしからず。