題名通りなんだけどね。

 

んで、これ、ずいぶん前からやってることで、今更~ってな具合なんだけどそれでも書いてみようと思う。

 

まずは使い捨てカイロ。

 

ん~っと、ここは有名どころの桐灰の使い捨てカイロ。

 

実は貼るタイプと従来からある貼らないタイプがある。

よく見ると持続時間が違うのが分かると思う。

  • 貼るタイプは14時間
  • 貼らないタイプは24時間

 

となっている。

 

 

 

重さで分かる通り、貼るタイプはあまり容量がないからあまり持続しないというのもあり、また貼るタイプのようにカイロを振って発熱を促さなくてもいいように発熱促進というのかな?常に発熱できる仕組みになってるためにあまり長持ちしないようになってしまっている。

それに比べて貼らないタイプはガサガサ振って発熱させることができる。

うまく言えないけど

貼るタイプは常に100%発熱

貼らないタイプは余裕を持たせて70%で発熱で振ることで促進させる

と考えればいいんじゃないかな。たぶんだけど。

ちなみに、貼らないタイプでも意味もなくカイロを振って発熱を促してばかりいると寿命(持続時間)が短くなるので注意

なお、酸化して固くなったものを何かで砕いてやれば発熱が戻るのでその方法も長持ちさせるやり方の1つでもある。

 

 

 

 

とろにゃんは1回につき(1日じゃないよ)、貼るタイプを1つ貼らないタイプを2つ使用している。

恥ずかしながら「ぢ」になって手術した経験もあり、貼るタイプではなく貼らないタイプでお尻のポケットに入れて冷やさないように気を付けている。

 

「ぢ」にならない方法はピグライフのピグともの方たちにも言ったことがあるのだけど、

  1. おしりを冷やさない
  2. 寒い冬でもしっかり水分補給をする(寝る前に水分補給を欠かさない)
  3. おつうじの時、力まずに快便を心がける(力を入れて踏ん張って出さないようにする)
  4. おつうじで固くて出づらい場合はウォシュレットをうまく利用する
  5. その他

といったことをやれば大丈夫!

 

っていうか、なぜこんな話題に‥

話は逸れちゃったけど、ポケットに入れるためにもこの貼らないタイプを2つ使っているわけだ。しかも長持ち!

まぁ残り1つは腰を冷やさないようにするために、貼るタイプと併用してるのだけどね~。

 

んで、桐灰のカイロの実際の保温持続時間は公称よりも長く、

貼るタイプはだいたい20時間まで

貼らないタイプはだいたい34時間ほど

という感じかな。

それから、桐灰はちょっと高めの値段(11月に30入りの特価で400円~498円で大量購入している)のような気がするけど、今回長持ちさせるうえでは最終的にはイオンとかプライベートブランドの持続時間の低い安物メーカーのものよりも桐灰のほうがコストパフォーマンスが優れているので、この桐灰のカイロを使用している(経験談)。

あぁ、12月以降になると30入りは500円以上するからそれまでが購入勝負だ。

 

んでね、このカイロを勤務先の会社において1日10時間程度使い、合計3日間保ちつづけているのよ。(朝7時30分~17時30分くらい)

 

 

 

下の写真のように日付を入れてわかりやすくしている。

 

 

 

 

 

 

次は長持ちさせるタッパーの用意。

 

んで、買ってきたタッパーはこれ。

旭化成のジップロックとかZiploc®が有名どころではあるのだけど、ここは4方向からロックする日本製のものをチョイスしてみた。

 

 

 

実際にはしっかりと空気遮断してくれればなんでもいいのだけどね。

別に真空にする必要はなし。

 

 

カイロは大気中の酸素を取り入れて酸化させて発熱させているのは知ってると思う。

それで、酸素を無くせば発熱をとどめさせることができるという意味にもなる。

 

それで空気遮断のタッパーがいいのだ。

別に袋タイプでもかまわない。ただし出し入れが面倒だし、長く使い続ければ空気が入る可能性もある。

 

 

 

 

あとは詰めて封をするだけ。

 

 

 

数分もすれば冷えてくる、というか発熱作用がなくなる。

おわり。

 

 

 

終業時にこうやって保存しておき、翌朝封を開けてふたたび復活させるって寸法だ!

 

んで、このカイロ、2/5と日付が書いてあって実は写真ではもう2/7の終業時間なのよね。

んで、ついでに温度を測ってみた。

気温は10℃くらいに対してカイロは35℃と結構高い温度である。まだまだ行けそうだ。

まぁ2月7日は3日目の最終日ゆえに保存していても翌日には数時間しか持たなく、このまま持って帰ることになった。

 

 

 

それで安物カイロではどうかというとやっぱり1日~2日程度でおわっちゃうのよねぇ。

桐灰のカイロはなぜか長持ちする。(別に宣伝してるわけじゃないのだけど)

 

ちなみに貼るタイプはこういう方法がやりづらい(粘着の問題があるから)なのだけど、やろうと思えばできる。

まぁ2日目の午後から温度があまり上がらず怪しくなるけど、そこが我慢かな。

 

ってことで、いつもこうやって持たせてるという紹介でした!

 

おしまい。

 

 

 

いや~、たいへんだったねぇ、前回のイベント。

 

 

 

というか、期間が約1週間といつもよりも長かったのが原因かな。

でもこのドールイベントのできたころは1週間くらいの期間が標準だったんだけどね。

 

では順位

 

<とろにゃん>

パワー:約27500とすさまじいパワー。

 

 

表彰台の画像が撮れなかった‥。

 

 

ー 報酬 -

 

 

あとはドリンクや活力剤をゲット。

ブロンズ賞とは思えないくらい、実にしょぼい。

 

 

 

<ぽこにゃん>

パワー:約17600と4人中最下位。力不足でありながらもなんとか調整してこの順位に。

 

 

 

<なちあんど>

パワー:約21,000と最終日にここまで上がった。それまでは18,800パワーであった。

 

 

 

 

<るーみん>

実に嬉しそうだ。

パワー:約19,000。終始このパワーで終わってしまった。

 

 

 

 

引っ張りに引っ張っていい順位に収まってよかったよ。

また、

みいちゃんリコにゃんにおたすけしてもらったおかげでここまで来れたよ。

 

お二人には感謝です!

 

うふ、ありがとね~。

 

今回、引っ張りでクリアできなかったのはたったの2回。

前半で2人同時に引っ張りをしている状況で、なぜかネット切断してて引っ張れなかったという。

人為的な失敗でないのでまぁ仕方ないとあきらめているのだけど、やっぱりすべてクリアさせたかった。

それでもまぁ順位的にはさほど変わらなかったとは思うんだけどね。

 

ってことで、よくがんがりました!

おわり♪

 

 

ゑ~っと、よく見かけるのだけど、みんな特大青マメにこだわりすぎのような気がする。

特大青マメのレベルがあがりすぎるととんでもない引っ張りポイントが必要になるわけで、クリアできないのであれば

 

「大青マメ」

 

でこつこつと稼ぐという手段もあるので、長い間インできないときにはこれを利用するといいと思うんだよなぁ。

 

とろにゃんの今のパワー。

さきほどまた上がった。

でも今回指定のドールはフローラ(レイラちゃんのおかあさん)しかもらえてないのだけどね。

 

 

んで、今晩、コンボ、つまり期間中にクリアすればするほど、どんどんポイントの倍率があがっていくというもので、特大青マメではクリア自体難しいために、ここは「大青マメ」の方で勝負してみてはいかがかな?

特大はいつもなら未クリアになりがちなわけで、無駄になっちゃうから、これで自力クリアを目指すのも1つの攻略かと思う。

うふ。

 

がんがってみようと思う。

 

 

 

Overlordだ!

これ、すごく楽しみにしてたのよね~。

そして早速オーバーロード 2期の第1話を見てみた。

先行放送で、AmebaTVでやってたようだけど。

本放送と比べてみてもさほど違いがなかった、、気がしただけかも

(このブログを書き始めたのが1月11日。そして終わったのが13日の夜。すごく時間かかったなあ)

 

 

 

んで、オーバーロードで現地のマップはこんな感じ。

まぁオーバーロードの地図があれば何かとわかりやすいと思うのでね。

 

 

 

 

 

 

 

 

下の画像は全体でのMAP。

 

よく出てくるものとして、

リエスティーゼ王国 王都:リ・エスティーゼ

エ・ランテル

カルネ村

バハルス帝国 帝都:アーウィンタール

カッツェ平原

トブの森トブの大森林

リザードマン集落(ひょうたん湖)

スレイン法国

くらいかな。

オーバーロードのII期序盤にはスレイン法国とアーグランド評議国の場面もあったけど、実は小説ではほとんど出てこない。

 

 

 

 

 

んで、登場人物についてはサブキャラクターにおいては公式ホームページには出てない(2018年1月12日)。

せっかくなので、それぞれ見ていこう。

 

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漆黒聖典の一人、番外席次(スレイン法国)

本編にも名前は出ていない。

ただ、スレイン法国において化け物じみた強さを持つとのこと。

同じ漆黒聖典である隊長なんて話にならない。

っていうか、ユグドラシルを除く人類最強とも。

 

 

 

 

 

 

 

これも漆黒聖典の一人、第一席次の隊長(スレイン法国)

これも名前が出てこない人物。

あぁ、1期にも出てきたので紹介する必要はなかったのだけどね。

 

600年前にユグドラシルプレイヤーがやってきた六大神の血を引き、それを覚醒すればかなりの戦闘力を持つようだ。

 

 

 

 

 

リグリット・ベルスー・カウラウ

十三英雄の一人。

アニメでのセリフで泣き虫のお嬢ちゃん呼ばわりしたが、その人物、キーノ・ファスリス・インベルンの名前は現在はイビルアイのことをさし、人間であった頃の名前である(蒼の薔薇の一人で後述)。

 

 

 

 

 

ツァインドルクス ヴァイシオン (アーグランド評議国)

通称、ツアー。もしくはツァー。「ア」が小文字が正解かな?

プラチナムドラゴンロードの二つ名を持つ。

ただのカラの甲冑を操って操作して冒険していた。

かなり強者で、操作がすごいのか、実力がすごいのか。

う~む、両方だと思われる。

 

 

この下のシーンがあるが、実はオーバーロード1期では映像としてなかった。

劇場版にてそのシーンが見られる。それを2期第1話で再現しているわけなのね。

 

 

 

 

 

 

ランポッサ3世 (リ・エスティーゼ王国)

ちゃちい王冠を被ってるw

その程度の国である。もう腐ってる。そう、この王国は腐ってる。

まぁ次第にわかると思うけど。

簡単に言うと、貴族派と国王派を御しえない力のない国王である。

 

 

 

 

 

 

ボウロロープ侯爵(リ・エスティーゼ王国)

六大貴族の一人で、貴族派。

のちの大虐殺においてアインズの超位階魔法により全滅させられる運命にあるが2期のうちに放送はされない。ずいぶん先の話である。

 

 

 

 

 

 

 

たぶんレエブン侯爵 (リ・エスティーゼ王国)

隠れ王派閥の貴族。

かなり重要人物なのでオーバーロードの2期の中盤から出てくる機会が多いと思われる。

 

 

 

 

 

 

 

 

ラナー第三王女(リ・エスティーゼ王国)

バハルス帝国の鮮血帝こと、ジルクニフによれば最も嫌いな女ランキング1位を不動にしてる。

容姿はいいものの、頭の中「は」優れものである(この表現、日本語おかしい?)。

クライムが超大好きで、首輪をつけて飼いたいほどペット扱いにしている。

またアダマンタイト級冒険者の蒼の薔薇のリーダーのラキュースとは友人のようだが、実際はラキュースが思っていることであって、ラナーにおっては、自由が利かない王女ゆえに家臣以上にラキュースは非常に扱いやすく、こき使える人物という印象しかない。

クライム以外は非常に冷酷である。

もちろん、リ・エスティーゼ王国が滅ぼうがどうなろうがどうでもいい。

隣にクライムさえいれば幸せ少女である。

 

 

 

 

 

 

クライム(リ・エスティーゼ王国)

数少ないラナー直属の家臣、いやいやペットである!

剣の腕はあまり高くない。本人には限界が見えていて、ガゼフにけいこをつけてもらってもこれ以上上がらないのを実感するくらい。

ラナーからもらい受けたかなり目立つ鎧をまとっている。敵からは恰好の的である。

ラナーとの経緯はアニメで出てくると思うので割愛。

 

 

 

 

 

 

アダマンタイト級冒険者、「蒼の薔薇

左から

ガガーラン

・忍者のティアティナのどちらか

ラキュース

・忍者のティアティナのどちらか

・文字に隠れて見えづらいイビルアイ

この5名での構成。

2次創作の小説ではひどい扱いをされてしまう悲しい人たちでもある‥。

 

 

 

 

 

 

ラキュース(リ・エスティーゼ王国)

冒険者でありながら貴族でもある。いや貴族でありながら冒険者をやっているといったほうがいいかな。

信仰系魔法の使い手で、蘇生魔法を扱える貴重な存在。

登場当初はすごく良い扱いであったが、アインズとナーベのアダマンタイト級冒険者と比べるとかなり劣ってしまうためにどんどんひどい扱いに‥。

あまりにひどい扱いをされちゃうラキュースではあるけど、とろにゃんは個人的には好きなんだけどね。

最後に実はラキュースは変態であるw

 

 

 

 

 

 

忍者ティナと忍者ティア

3姉妹の2人。

ティナはショタコン、ティアは同性愛者でラキュースが大好きでスキンシップをしたがる両者とも変態である。

 

 

 

 

 

 

ガガーラン

蒼の薔薇の中では唯一まともな人物ではあるが、初物好きである。

クライムの初物を狙ってすぐに誘おうとしているけどね。まぁこれは変態とは言えないので‥。

ゑ~っと、オーバーロードの1期でもクレマンティーヌと互角に戦える人物として名前が挙がっているほどの人物である。

 

 

 

 

 

 

 

 

イビルアイはバンパイアの時の名前。

かつての人間であった時はキーノ・ファスリス・インベルン。

他の蒼の薔薇のメンバーとは全く力のバランスが違うほどの実力があるが、先のリグリットの説明であったとおり、泣いてメンバーにさせられてしまった。

その実力通り、一国を滅ぼすほどの「国堕とし」の人物でもある。

オーバーロードの2期では戦闘メイドのプレアデスの一人、エントマとの戦いが注目される。

ちなみにエントマは戦闘メイドの中ではシズ(Lv46)よりレベルが高いLv51である。

 

 

 

 

 

 

ちなみに、この下の画像の人物は間違いなく、

イビルアイ(左)とシャルティア(右)。

同じバンパイアということでってことまとめてるのかな?

 

 

 

 

 

 

 

 

プレアデスの一人、エントマ

ゲヘナでのガガーランやイビルアイとの戦いがたのしみ。

ナザリック勢が唯一本気で戦ったんじゃないかと思われるので余計にね。

(説明になってない^^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヤルダバオト

見ての通り実体はそのまんまデミウルゴスである。

まぁアニメを見てモモンとの戦いをたのしもうじゃないか。

うふふ。

ゑ~っと、隣にいるイビルアイは無視して。

 

 

 

 

 

 

 

 

ツアレ (リ・エスティーゼ王国)

この笑顔が本当にあるのか疑問だけど‥。

むごたらしいという以上に顔を殴られ、刺され傷をつけられたりとひどい娼館にいたわけで、子供も産めないほど体をずたずたにされて男のいいなりになっていて捨てられたところをセバスに救われるという。

果たして、どこまで放送がされるかある意味たのしみである。

ここはそんな気分の悪い話をせず、オリジナルに変更してもらいたいところではあるのだけどね。

 

この人物こそ、オーバーロードの第1期で出てきたニニャの姉である。

現地人としてはめずらしくナザリックにおいて保護され、そこでメイドとしてペストーニャの下で勉強することになる。

 

 

(ツアレの妹のニニャ。覚えているだろうか)

 

 

 

 

 

 

 

 

エクレア・エクレール・エイクレアー

背後の人はだれかはわからないけど、イワトビペンギンの姿がのほうがエクレアである。

セバスの配下で、執事の助手を勤める。

確かナザリック内では嫌われ者扱いされてたような気がする。

 

 

 

 

 

 

 

ピッキー(副料理長)

実は自分はあまりよく知らないキャラ。

 

 

 

 

 

 

 

 

ペストーニャ・S・ワンコ 又は ペストーニャ・ショートケーキ・ワンコ

ナザリックのメイド長。

よく語尾に「わん」をつけ忘れるという何とも言えないわんこである。

ちなみに、真ん中の縦のトラ柄の模様は傷跡である。

 

 

 

 

 

 

<八本指>

六腕のメンバー

いずれもセバスの引き立て役たちであるwww(あ、違った?)

 

左から

幻魔のサキュロント(六腕最弱)

踊るシミターのエドストレーム(六腕唯一の女性)

闘鬼のゼロ(六腕のリーダー)

不死王のデイバーノック(画像、少し見づらいけど、見えるかな?これが不死王ってアインズ様に失礼!)

千殺のマルムヴィスト(赤い髪をしていて暗殺者というのが何とも)

空間斬のペシュリアン(フルプレートメイルでどこまで動けるのか!)

 

さ~ってセバスと対峙してどこまでいけるのかが面白いところ。

オープニングでゼロとの戦闘を見せているがね。

 

 

 

 

 

 

 

ヴィクティム(ナザリック第8階層守護者)

独特の言語をしゃべる。

階層守護者とはいえ、レベルが35くらいしかない。

しかし、ヴィクティムが死亡するととんでもない足止めスキルが発動すると言われている。(それが1つだけとは言っていない)

 

 

 

 

 

 

ガルガンチュア(ナザリック第4階層守護者?)

疑問形なのは別に階層守護者という感じではないから。

よって厳密には違うような気がする。

まぁ階層守護者的な立場のゴーレムという感じだ。

んで、あまり出番はなさそう。

 

 

 

 

 

 

リ・エスティーゼ王国の王子たち

 

左が第1王子のバルブロ

右が第2王子のザナック

二人は後継者候補により仲は悪い。

まぁただ、この腐りきったリ・エスティーゼ王国の後継なんてどうなんだろって疑問があるわけだが。

ザナックとラナーはレエブン侯とともに手を組む。

 

バルブロは脳筋で頭が悪い。

カッツェ平原での戦争のとき、本人は王の命令でしかたなくカルネ村に赴くが、ザナックに負けまいとして功をあせり、また判断を誤って敗走。アインズの命令によりカルネ村を守っていた戦闘メイドのルプスレギナの追撃により悲惨な最期を遂げる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ってことで書いてみたけど、記憶が定かではないので間違ってるかもしれない。

でもたぶんだいじょうぶかと思うよ。

 

それではいつものところからダウンロードしてみてもらいたい。

2期のオーバーロード第1話のダウンロード

 

まだ1期を見てないようなら

ここからダウンロードじゃ!

 

おわり。