もうおわかりかと思いますが、うえの画像の「Musesの調べ」さんという方にツリーハウスをプレゼントしてもサンクスドロップのお返しはありません。
与えるだけ無駄なので注意しましょう。
っていうか、どれだけID作っているのやら。
もうおわかりかと思いますが、うえの画像の「Musesの調べ」さんという方にツリーハウスをプレゼントしてもサンクスドロップのお返しはありません。
与えるだけ無駄なので注意しましょう。
っていうか、どれだけID作っているのやら。
前回、たくさんもらえたSレアツリーハウス。
45あるので、地道に植えて先ほど初のSレアツリーハウスマイスターとなった!
別の人から見るとこんな感じだね。自分では見ることができないからね。
Sレアに「1」が付いたね!Sレアになるってめっちゃたいへんだね!
ちなみに、前回のイベントではありすさんがサンクスフラワーを達成したので、↓のようにお花が表示される。(前回じゃなく前々回のものかな?)
現在はこんな感じ。↓
これって、自分で見ることができないから知らず知らずのうちにサンクスフラワーになってるかもしれないね。
ちなみに、自分もなったことがあるので、表示していくかな。
当然このころはSレアの数は0だ。
サンクスフラワーが咲いたからといって、何かいいことがあるのかなぁと思ってる。
まさか表示だけ?ってことはないと思うんだけど。
ついでにぽこにゃん、なちあんど、るーみんの3人もマイスターになったので記念に画像を置いておく。ここは自己満足のためのものだから読み飛ばしてOKね!
<ぽこにゃん>
<なちあんど>
<るーみん>
お次は前回のデカベジのランキングの結果。
<とろにゃん>
<ぽこにゃん>
<なちあんど>
<るーみん>
<まとめ>
とろにゃん 1160位
ぽこにゃん 1432位
なちあんど 1348位
るーみん 1420位
まぁ、似たり寄ったりの結果だね。
ぽこにゃんがとろにゃんの次にランキングがよかったのに最後失速した。
るーみんに肩入れしてぽこにゃんを放置したのが理由。るーみんは毎度4倍になるとキング大王が来なくなるから、るーみんがとろにゃん一家ではぽつんと下位に残され、ランキングポイントが全然なくってなちあんどなどからエナジードリンクをプレゼントして待ちに待ったキング大王を出させ順位(ランキングポイント)を稼がせたのだ。
それがイベントおわり30分前。
なんとかSレアツリーハウスの規定数ゲットできた。
まぁその間ぽこにゃんも4倍だったわけで、その時間はなにもできず最終結果、最下位となってしまった。
‥
デカベジイベはとろにゃん一家にとって得意となるイベント。
そのデカベジの攻略は「いかにたくさんのお手伝いをするか」
である。
自身でデカベジを出現させクリアするポイントとお手伝いのポイントとはさほど変わらないのかもしれない。
たくさんお手伝いを行なうには前にブログで書いた内容を駆使し、いかに素早くお手伝いに回っていけるかという点も重要となっている。機会ロスをなくすという意味だね。
特にチャンスタイムの「大王頻発」+「ジャンプ出現アップ」ではお手伝いをした場合、その大王をクリアすると漏れなく最低でも「1000pt」はもらえる。2倍なら「2000」
これをチャンスタイムの3時間に20回クリアするとどうなるか?
1000なら2万pt
2000なら4万pt
大王頻発では実際20以上になるかもしれないけどね。
あと4倍で50回はできないのでそこは無視。
MVPなら、、、どれだけもらえたっけ?大王のLvによるけど、最低は10000どころじゃなかったよね。
あ~、どうでもいい話で、、、、画像はないけれども、お手伝いの報酬は一時期「1100」を超えてたんだよ。
1100も報酬受け取りをするのにいったい何十分かかるやら。1時間以上はかかるよね!
画像をとっておくべきだった。
おわり
どおりで、エナジードリンクが少ないと思ったよ。
これでいくらか補充できるかな。
スキル倍増はうれしいね!27ももらえればウハウハだ!
エナジ満タンドリンクはまぁ7個だけど、もっとほしかった。
青ガチャチケットは、う~む微妙。
レインカード、★★★スプレーはなに?使ったことがないし、何に使うのかわかんないや。
そしてエナジードリンクは47ゲット!いいね~。もっとほしいね~。
他はまぁこんなもので。914もさすがにいらないなぁ。
アリガトは多いに越したことない!
他にも肥料や改造君、成長リキッドなどがもらえたね。
これはぽこにゃんの景品で、とろにゃんも同じくらいもらえた。
エナジー系は少なかったけど。
赤ガチャチケットが景品に入ってたらよかったのになぁ。
あと残り数時間。
やるべきことに漏れがないようにしたいね!
おわり
追加画像
忘れてた画像ね。
677のプレゼントって!
ファミっちゃで伝えましたが、お手伝いの時短方法があります。
裏技でも何でもない方法です。
もしかすると当該時短方法をされてるかもしれませんが、
とりあえず説明はしておこうかと思います。
最初このイベントが開始されて、時短できないかと考えたら、こうなっちゃったわけで、ありすさんにも公平にお伝えしようと思いました。
とりあえず、やっちゃいます。
お手伝いの選択をやります!
お手伝いをします。
普通は「はい」を押すのですが、時短したいのであれば「はい」は押しません!
さて、そこで1つ注目する点を言っておきます。
お手伝いポイントの判定(ダメージを与えるといったらいいのかな?)はどのタイミングなのでしょうか?ということで、それは先ほどの画面
もう1度同じ画像を出しますが、↓の数字が出るときがそのタイミングになります。
そのタイミングになった以後ならいつでもかまいませんので、
マウスの「戻る」ボタンを押すと、またファミログの一覧の連絡帳に戻りお手伝いを行なえるようになります!!!(↓画面は時間が経ち過ぎたので全く違うのになっちゃってますが、ブログ書きながらだからご了承を)
ここで重要なのが、マウスに「戻る」ボタンがあるかどうかにかかります。
なければあるマウスを用意してもらうしかありません。
それから、クリックの「連打」設定のできるマウスがあればもっと楽になります。
これがあればぽちぽち連打する必要がありませんからね。
ということで、「お手伝い」を選択→「戻る」→「お手伝い」を選択→「戻る」「お手伝い」を選択→「戻る」・・・・・・
とやれば通常のやり方の3倍以上の時短ができちゃいます!
やってみましょう!
最初に、昔から言ってますが、当方、オリンピックが大嫌いです。
‥
それはさておき、、、、、
表題のように、無観客での東京オリンピックが行なわれることとなったわけで、
実はこれにはしっかりとしたシナリオがありました。
(ゑ~っと表題に必見って必要ないですけどね。誇大でしたね‥)
結論から言ういますと
いきなり無観客をするより段階的に観客数を下げていくように公表すれば自由民主党(政府)への評価が高まるでしょ!
というシナリオ。
うだうだと、観客数に関する議論が行われてきましたが、実は
既に戦略上では最終的に無観客にする流れがあった
わけです。
最初から無観客とすると、自由民主党の支持率への影響が少ない
つまりは自由民主党への支持率アップには段階的に観客を引き下げていけば国民及び世界に好印象を与えるのではないか?と考えたわけだ!
みなさん、考えてみてください。
大多数が無観客(に近い形)を望んでいた東京オリンピック。
日本国民の多くはとにかく少ない人数を望んでいたと思いますから、当初無観客なんてやらないだろうと心理的に思っていたと思います。
そこで、10000人以下に抑えると6月に発表があり、
「お~、自民党、やるな~。もっと少なくてもいいんじゃない?」
と少人数を望む国民は思ったはずです。
そこで、ついこの前には5000人以下としたわけですが、
「まぁこれなら妥協点としていいかもしれないなぁ」
「そこが限界かもね~」
「政府、よくやったな!」
なんて、国民は感心したと思います。
そこで先日は
「無観客に決定する」
と東京オリンピック開催1週間前に決定しました。
これにより、
「ゑ~、マジか!自民党、よくぞ決断した。ここまでやるとは思わなかった!」
と自由民主党をほめたたえている国民が多かったかと思います。
さらに、日本国のみならず、世界からの支持も集められたというものだから、まさに効果的なシナリオとなりました。
その代わり反動、デメリットもあります。
当然、東京オリンピック開催中に恩恵のある旅館ホテル業、飲食業等がそれにあたります。経営者、事業主はホント、気の毒でなりません。
その方たちは、今後いろんな意味で決断を迫られることになっています。またこの1か月間も、次々と変わる観客制限のために寝られなかったんじゃないかと思います。
要するに小を切り捨てたわけですね、自民党(菅首相)の支持のために。
実に効果的なやり方ですが、切り捨てられた側としてはたまったもんじゃないです。
さらに、一時的とはいえ円相場、株価が下がり、経済が下降するといったもの。
よってこの前の金曜日は下がってますよね。
そりゃそうでしょ。
ってことで、なんか腑に落ちないわけですが、単に報道を見れば自由民主党がいかにがんがったか、ここまでやったんだぞ~と言わんとしていますよね!
そんなシナリオにまんまとのせられ、騙された人は、自民党にそそのかされているんだと自覚してください。よってそうならないためにも、みなさんも日々よく考えてみることをすすめます。
誰が一番利益を得るか? ベクトルはどの方向を差しているのか?
それを見れば確かに新型コロナウイルス感染拡大防止により国民を守ったと解釈されるでしょうが、実はそうじゃなく、それにかこつけて国民からの支持をわがものにするための策略があったことを見過ごしてはならないのです。
日本人はとにかく、「成人 する(社会に出る)と考えることをしなくなる」なんて言われています。
自分自身が日々考え、いまのままでいいのかよく熟慮断行を行なうよう癖をつけておきましょう。
おしまい。