やっとここまで到達した。
約3日かかったけど、普通にやってても3日じゃ無理だとおもわれるくらい難しいよ。でもたのしい。
現在はNeutral属性でカテドラルの最終展開へ
うわ~、これこれ、これだよ!この曲のはじまりといい、このきれいな場所。なんかぞくっとするね!
この壁はChaos側の地下ダンジョン。
そしてこちらがミカエルやラファエル、ウリエルなどのセラフ熾天使がいる地上側ダンジョン。
ドラクエやファイナルファンタジーのような難易度の低いRPGと違って、かなりシビアでありながら、ゲームバランスは理に適ってる作り。
3Dダンジョンがメインということで、むずかしさに拍車をかけるわけだけど、それよりも人間性が問われるストーリー展開は、より複雑になり、最後は3つのストーリーに分かれ、主人公の行動如何により枝分かれするんだけど、そのあとはその人間性の選択を貫くものとなっていきエンディングへ。
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1つはLaw属性
これはまぁ普通にやってたらこの展開になるわけだけど、言われるがままの、つまり「やってほしい」と頼まれたら「はい」の選択をしていくとこのLaw展開になってしまう。まぁドラクエとかでは当然の選択なのだが‥。
自分のことを「私」という。
そしてChaos属性
これはLawとは逆の答え方をしたり、情けをかけなかったり、悪魔をひたすら倒すことを行ったりするとこの展開になる。人を頼ることをせず、己のちからを信じて行動するとこのストーリーになるわけだけど、ストーリーや合体などではLaw展開よりおもしろいことにはまちがいない。
自分を「おれ」という。
最後にNeutral属性。つまり中立。
これは上の2つにならなかった場合に発生するもっとも面白展開になる。ChaosとLawのすべてを倒していくという真のストーリーともいえるが、普通にやっていたらこの展開にはならない。
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またむずかしいと言われるのが悪魔の属性。たとえば「対剣」という属性でその悪魔(ギリメカラ、タマモなど)をぶったたくとそのまま跳ね返されて、味方が瀕死、もしくは死んでしまう可能性だってある。自分が複数回攻撃可能な優秀な武器を持っているとなおのことおそろしい。ほぼゲームオーバーになるという、ボス以上にてこずることも。
それから妖精センコという悪魔はスピードがめっちゃ速く、「テトラカーン」(剣攻撃、突撃攻撃などの物理攻撃を、加えた回数分跳ね返して自分たちにダメージが‥)や「マリンカリン」という魔法で自分たちが魅了状態になり味方に攻撃をしてしまうというものを持ってるから、こやつも危険悪魔。
<妖精センコが出た!>
くれぐれもテトラカーン、マリンカリンには注意を!下手なボスより苦戦するぜ!というより、1匹しかいないってめずらしい。だいたい集団で来るのに。だいたい6匹以上で襲ってくる。しかもにげられないという始末。
あとマカラカーン(万能系魔法以外のすべての魔法を跳ね返す)をもってる悪魔も危険だけど、実はこれを持っているスピードの速い悪魔はいないので心配ない。
ぐふふ
今日中にはエンディングにたどり着けるかな?
NeutralエンディングはLawやChaosのようなしょぼいエンディングじゃないからちょっとたのしみ。