まず知ってもらわないといけないのが
B-CASカードっていうのは自分の所有物ではなく(株)ビーエスコンディショナルアクセスシステムズのもの(
所有権はビーエスコンディショナルアクセスシステムズ)だということでその会社が
B-CASカードを貸している形になっているのだ!
つまりはB-CASカードはその会社から借りているというのだ。
そこがほとんどの方に知られていないこと。
そこでそれを使うかどうかは人それぞれで、それを自由にできるのが占有権。
ただ、
占有権であっても勝手にB-CASカードを売却や譲渡などはできない。
よって中古品としても販売はできない。
‥
時効の援用って何?だね。
法律はよくわかんないんだけど、たぶん時効という法律で決められたものを利用して、時効が発生したことを相手に知らせるっていうのだと思う。
それをやらないと正式に時効にはならないってことだから。
時効の援用は一般に5年以上のようだ。
うふふ。
立花氏はそれをやってるんだろうねぇ。
この方、かなり有名な人のようだ。
他にもこの方、いろいろな方面からNHKの弱点を攻めて受信料拒否している。
かなり手ごわいことで有名なので、NHKの方が訪問を嫌がっている。
「来てくださいよ~」
「いや!」ww
って言ってるのが分かる。
用語:
スクランブルを掛ける。そう、これスクランブルは放送契約をやってない人には放送内容を映さないってやつだね。
自分がNHKに支払わないのは放送法第4条第1項第二号と第三号により拒否している。
放送法
第四条 放送事業者は、国内放送及び内外放送(以下「国内放送等」という。)の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。
四
意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。
第二号では自民党寄りの報道、特に安倍の顔を映す時間が明らかに長い。
どれだけ与党中心の政治とはいえ、どうでもいいものでも安倍が関与していたらかならず安倍の顔入り映像を流すといったものが横行している。
かつて、この手法を用いたものが「小泉」なわけで、それを真似てやってる感じがあると思わざるを得ない。
第三号では東日本大震災において民放各社がメルトダウンしていると報道している中であっても、メルトダウンしていないとウソの報道している。
それが許せないからNHKには支払わない。
っていうか、我が家には1台もテレビなんてないんだけど‥。
(ワンセグもない‥)