ゑ~っと、かなり疲れてます。

きょうはピグ関係のお手伝いができなくっておわりそう。
現に今の時間に書くことになっちゃったよ。
4択も書くのが遅くなってるしねぇ。

んで、寝ます。うふふ。
わぉ、普通の日記だなぁ。
いろいろとあやしくなってきたので、ひっこめました。

HDDが「カランコロン」と異音がしたので、すぐさま電源を落として復旧作業に移った。
これ、非常に大事なのだ!
1分でもはやく修復作業に移らないとサルベージ(データの吸い出しが)できなくなるからだ!
何度も経験しているから、この作業は直ちに取り掛かった。

さらに、この時期は暑いので、冷凍庫にHDDを10分程度置いておき、結露に注意しつつできるかぎり冷却しながらの作業に移る。
HDDを冷却するとHDDのカランコロンがならなくなることもあるので有効な手段なのよ。
うふふ。
でも、結露には十分注意する必要がある。

ちなみにとろにゃんの過去の経験から、HDDの復旧率は約30%と非常に低い。
壊れたらもう直らないと思ったほうがいい。
(業者に頼んでも直る確率はあまり高くはないし、値段も低くても10万円以上する。2TBなら100万円以上するんじゃないかな?当然直らなくても30万円は請求される)

結局、WindowsではMBRの修復ができず、LinuxからコマンドでHDDを鈍速にしておいて、MBRを修復。
Windowsに戻って、使えなかった2つのソフトを使用した。
1つ目がAcronix Disk Director12
2つ目がHDDの中身を見るFINAL DATA 10



↑画像で「ディスク82TB_J」が復旧させたHDDなのだ!



Disk DirectorでMBR修復したものを再びMBRを完了させる。
でもこの作業は負荷がかかり、カランコロンと音がなり、なかなか作業がはかどらなかったんだけどねぇ。
そこから今度はFINAL DATA 10で吸い出し。
ただ、この作業が2日連続の徹夜作業となったわけだゎ。
(上のFINAL DATAの画像は現在のSSDで、修復したHDDじゃないよ)

いひひ、これで安心だ!

眠い‥

現在昨日より復旧作業にかかってるけど、きょうの午後よりなんとかHDDにアクセス可能になり、なんとかなるかなぁと思ってる。

これが復旧しない限りな~んにも手に付かない。

さてつづきでもやるかな。