あやのブログ

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ここ数年のうちにスピリチュアルなことがようやく日本でも

 

市民権を得てきた気がします。

 

 

 

でも、それって昔々は当たり前のことだったんですよね。

 

 

 

それがいつの間にかタブーになっていた。ただそれだけ。

 

 

 

人が自然と共生していたころは、みんないわゆる見えないチカラを

 

使っていたわけです。

 

 

 

怪我をしたら「手当て」をする、って言いますよね、

 

それも昔は手からエネルギーを流して癒すことができていたから、

 

怪我をしたときに手を当てて、その傷を癒していたのです。

 

 

 

それが「手当て」なんですよねパー

 

 

 

でも、それがいまでは特別なことのように思われている。

 

 

 

便利な生活の代償として失ったチカラですが、

 

自分の心や身体とつながって会話することによって、

 

誰でも取り戻せるチカラなのです。

 

 

 

自分自身との会話ができると、身体のバイオリズムがわかり、

 

健康にもつながります。

 

 

 

イマイチよくわからないな、、、と思ったら、

 

自分が気持ち良いな、と思うような自然のある環境に

 

出かけてみてその中で何も考えず、癒されてみてください。

 

 

 

きっと、感覚がわかってきますよチョキ

 

 

 

 

 

 

 

アメリカ、ヨーロッパの医療費事情について

書いてきましたが…一応、日本についても

書いておきます(笑)



日本はまだまだ病気や怪我をしたら

すぐに病院に行く!と言う傾向がとても強いですね。



保険も使えて、たとえ高額な医療費がかかるような治療をしても

高額医療費控除であとから返ってきたり…

医療を受けたい人にとっては、安価に手軽に受けられるのが

日本の良いところです。



しかし、みんなが病院に行く=病院に行く人が増えると国の医療費負担が上がる、

の図式はすでに社会問題になっている通りです。



日本人の中に、病院に行って薬を飲めば治る!と言う

信仰が強すぎるからですねあせる



そして、海外ではすでに自分の身体を守る手段としての

サプリメントは普通のものですが、

日本ではまだまだ良くないもの、または頼らない方が良いもの

と言う風潮が根強いのも残念です。



まだまだ正しい情報が一般に伝わっていなくて

◯◯の食べ物を摂ると健康になる!

とテレビで放送されると、一気に◯◯がなくなるけど

ブームは一瞬で…次は△△…と踊らされている

状況があります。



栄養はバランスが大切ですからね(笑)



そして、海外でサプリメントがこれだけ重宝されているのは

すでに昔の野菜のような栄養素の含有量はなく

栄養素が摂りきれないと言うことが

常識になっているからです。



そんな中で食べ物だけで栄養を摂り切ろうとすると

フードファイター的に毎日食べる必要があるのです。



それって無理ですよね(笑)







前回がアメリカの医療費事情についてだったので

 
ヨーロッパの医療費事情についても
 
書いてみようと思います。
 
 
 
ヨーロッパも国によっていろいろありますが、
 
北欧の国は福祉大国と言われるように、
 
デンマークやスウェーデンは
 
医療費がタダです。
 
 
 
日本でそれをやったら…税金が大変なことになりそうですよね(笑)
 
 
 
それができるのも、ある程度税金が高いというのもありますが、
 
そもそも病院の利用が頻繁ではないから
 
できるのです。
 
 
 
私もその辺りの国々で仕事をしていたので
 
何度も行っていますけど、考え方が日本と違うのです。
 
 
 
私自身は海外で体調不良や病気になったことは
 
ないのですが、当時の上司を例にしてみます。
 
 
 
1週間の出張で渡航したのですが、
 
向こうについてから、赤い湿疹のようなものが
 
出てきましたガーン
 
 
 
周りにもわかるくらいに顔や腕に出始めて
 
どうも病気なんではないかと言う話になり…
 
ちょうどその当時に現地で流行っていた病気があったので、
 
それじゃないか…とか憶測が広まりましたが、
 
誰一人として「病院に行け」とは
 
言わなかったのです。
 
 
 
日本ではきっと考えられないことです(笑)
 
 
 
病院に行けと言わない代わりに、これを食べたらどうか、
 
とか、これもいいぞ、とか…いろんなハーブや
 
サプリメントや食品や…いろんなものを提案されたそうです。
 
 
 
そう、薬や病院は本当に困った時に使うもの、
 
と言う考え方で、特に薬はもちろん副作用が前提となるものであり
 
なるべくならば摂りたくない!と言うことが
 
大前提なのです。
 
 
 
だからこそ、たとえ医療費がタダでも
 
それほど病院に行くことはないのです口笛
 
 
 
なるべく身体に負担がない方法を
 
考えて実践をしていたり、
 
やはりヨーロッパもスーパーやドラックストアに行くと
 
たくさんの健康食品のコーナーがあります。
 
 
 
日本人も日頃の生活から健康に気づかって
 
反射的に病気=病院 or 薬にならない世界になると
 
良いなと思います。
 
 
 
そのためには、正しい知識を得ることがとても重要ですねニコニコ
 
 
 
 
 

いろんな国に行っていると、日本と海外の医療費事情の

 

差に驚かされます。

 

 

日本では国民健康保険や社会保険に入っていて、

 

子供や高齢者をのぞくと、病院に行っても医療費は3割負担なので

 

窓口で何十万も請求されることはなく、たとえ高額な医療費を

 

払ったとしても年間の医療費が10万円を超えた場合は

 

確定申告をすると一部医療費が返ってくる制度があるなど

 

優遇されています。

 

 

 

だから、多くの日本人は気軽に医療を受けられる環境にあり、

 

医者や薬に対する絶大な信頼を置いていて、何かあれば駆け込みます。

 

 

 

しかし、アメリカは日本のように安い金額で公的な保険に入ることができず、

 

企業によっては福利厚生の一環として医療保険に加入させてもらえますが、

 

そうでなければ、個人で医療保険に入るにはとてもではないですが

 

高すぎます。

 

 

 

しかも、医療保険に入っていても、医療を受ける病院によっては

 

保険適用外であったり、そもそも医療費が日本では考えられないほど

 

高いのです。

 

 

 

例えば、ニューヨークのマンハッタンの場合は初診料が

 

150〜300ドルほどかかるそうです。。

参考) https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/medi/n_ame/ny.html

 

 

 

それだけあったら、、、マンハッタンのホテルで1泊できちゃいますね。。

 

 

 

手術なんてしたら数百万なんてすぐにかかってしまいます。

 

 

 

という訳で、アメリカの人はちょっとやそっとでは

 

病院に行きたくないし、そもそも病院に行かなくて良くするために

 

ドラッグストアに行くと、サプリメントや漢方やアロマやホメオパシーや…

 

普段から健康に過ごすための選択肢がたくさん揃っています。

 

 

 

そして、自分の体調や生活に合わせて必要なものを摂っているのです。

 

 

 

アメリカの場合、健康と所得が正比例の関係にあって、

 

いわゆるセレブはとても健康志向で

 

日本人が思い描くようなジャンクフードは食べないのです(笑)

 

 

 

所得の格差が情報の格差であり、健康の格差にも拡がっているんですね。

 

 

 

日本も他人事じゃなくなってきているので、自分の健康は自分で守れるように

 

知識をつける必要がありますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

誰でも株式会社自分の社長です。

 
 
 
そして、その会社の経営状態を
左右する一番の要素は…
何だと思いますか?
 
 
 
そう、健康です。
 
 
 
病気になったら…
思うように動けず、、、
思うように働けず、、、
治療に時間を取られ、、、
やりたいことができなくなり、、、
などなど…それまで当然のように
気にしなかったくらいの
日常が様変わりします。
 
 
 
だから、株式会社自分の経営状態と
健康は正比例の関係にあるのです。
 
 
 
さらには、経営者ならば、自分だけでなく、
会社で働いている社員とその家族の未来にも
影響を与えるかもしれません。
 


なんとなくそうなんだろうな、とは
思うかもしれませんが、
経営者の健康状態とその会社の経営者状態は
正比例の相関がある、と言うデータも
実際に出ているくらいなのです。

 
 
それだけ大切な健康ですが、
日々の積み重ねでしか守られず、
しかも健康な人ほど軽視しがちです。
 
 
 
しかし、失ってからでは
遅いのです。
 
 
 
まだ若いから、ではなく、
いつまでも若々しく生き生きと
やりたいことができる未来を作るためにも
日々の生活から見直して行きましょう。
 
 
 
 
 
 

むかし、仕事でヨーロッパと日本を行き来していたことがあり、

 

そのときに感じたことが当時とても衝撃的だったので

 

紹介してみようと思います。

 

 

 

日本では、物を買おうと思うとき、CMとか雑誌とか…

 

メディアを見てその『イメージ』でモノを買うことが多いかと

 

思います。

 

 

 

だからメディアでどれだけ良い『イメージ』を広められるかが

 

モノが売れるきっかけになります。

 

 

 

それに対して、ヨーロッパでは、モノを買うのが

 

事業投資のような感覚があります。

 

 

 

そのメーカーがどんな理念を持っていて、

 

どんなことで社会に役立つのか、

 

そこなら自分のお金を使ってモノを買いたい!

 

と思うメーカーのモノを買うのです。

 

 

 

こういう考えを持った人がたくさんいることで

 

品質が良いものが世の中に広まる土壌ができたのだと

 

思いました。

 

 

 

世界を見てもヨーロッパのオーガニック製品の

 

品質が高いのもうなずけますねニコニコ

 

 

 

 

素人で勝つのが難しいと言われる

 

株式投資の世界で、私が始めるときにした「あること」とは…

 

①最初に決めた余剰資金だけでやること

 ➡普段の生活や貯金に影響をさせないため

 

②株で出た利益や配当はすべて再投資の資金にすること

 ➡①で決めたことを回して行くため

 ➡他で稼いだお金と分ける意味もあった

 

③10%以上利益が出たら確定する

 ➡欲を出さない(笑)

 

④株の勉強をしない、チャートを見ない、株価を見ない

 ➡一喜一憂したり、欲を出さないため

 

⑤買う銘柄は自分が何となくいいな、と思った銘柄にする

 ➡上がりそうだから、という欲で買わない(笑)

 

 

 

こうして書いてみると、基準を作ってメンタルを安定させることを

 

やっていたのです。

 

 

 

実際は、株価を見るのが気になった日なので、

 

1ヶ月後くらいに見たら…利益が10%どころか

 

倍になっていたりしていました(笑)

 

 

 

銘柄選びと売買の日にちはちょっとした特殊能力に近い部分があるので

 

同じことをして勝てる保証はありませんが、、、

 

言いたいことは、投資の世界は、株式に限らず

 

欲を出したり、負け込んできたときに動揺したり、、、その精神状態が

 

負けを呼ぶ、というのが常です。

 

 

 

これが15年以上、個人で株式を売買し続けて、短期でも中長期でも

 

100%損切りなしで勝ち続けた秘訣でしたチョキ

 

 

 

そんな私も自分で運用するところから、お任せするステージへ移行して

 

安定的に低リスクで運用をしてもらっています。

 

 

 

そこでもやっぱりキーとなるのは、私が投資に対して決めた

 

基準であり、自分の精神状態を一定に保つことだったりします。

 

 

 

そして、日本は超低金利ですが、世界に目を向けると、

 

優良でもっと金利の良い商品もたくさんあります。

 

 

 

どれを選ぶかは選択ですが、自分で見る目を養うこと、

 

そして、金額に見合った器を持つこと、がとても重要ですね。

 

 

 

 

 

 

15年前の私がなぜ株式投資を始めたか、というと、

 

あの有名な『金持ち父さん貧乏父さん』という本を読んで、

 

お金のもらい方には4つしかないことを知りました。

 

 

 

①会社に雇われて時間と労力を提供する代わりに給与をもらう

 

②経営者や個人事業主のように自分で売上を上げて収入を得る

 

③オーナー業や印税など、仕組みから収入を得る

 

④投資や運用のように、お金がお金を増やしてくれる

 

 

 

これを見たときに、あなたならどれがいいな、と思いますか?

 

 

 

私は④が単純にいいな、と思ったのでアンテナを張っていたのと

 

たまたま映画が好きで映画を観ようと映画館に行ったら、

 

知らない人が鑑賞券をくれて…それが株主優待券だったのですラブ

 

 

 

観きれないということで、ありがたくいただいたのですが、

 

「これすごいなー!」って思ったのが株をやろうと思ったきっかけです(笑)

 

 

 

ただ、家族が証券会社勤務だったので

 

私はネットでいわゆるデイトレードすることはできず、

 

証券会社でオススメしている有望株を買うことはできず、、、

 

いろいろと制限がある状態だったので、普通の人よりもすごくハードルがあったのですが、、、

 

それでも損切りなしに勝ち続けることができたのは、

 

最初にあることをしたからだと思っています。

 

 

 

その「あること」はまた(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本ではお金や経済の勉強をする機会が

 
とても少なくて、お金に対する
 
マインドブロックや、
 
投資や資産運用に対する不安感を持つ人が
 
とても多くいます。
 
 
 
アメリカだと子供の頃からお金の教育を
 
しっかりするので、どうしたらお金が入ってくるのか
 
どう運用して行くと良いのか、
 
と言う話が普段の生活や教育の中から
 
学んでいます。
 
 
 
私は大学生の頃に少しアメリカにいたくらいなので
 
例にもれず、お金の仕組みを知ったのは
 
遅かったと思います。
 
 
 
ただ、私の場合は仕組みを知らずに
 
気楽な感じに投資や運用の世界に入ったので
 
逆にマインドブロックなく
 
行けたのだと振り返ってみると思います。
 
 
 
15年以上、個人で株式売買をし続けて
 
損切りをせずにプラスでしか売ったことがない、
 
と言うのは、
 
プロでも損切り込みで勝率5〜6割の
 
世界では驚異的な数字ですグッド!
 
 
 
ちなみに、どうさ長期保有でしょ?と
 
言われることがありますが、
 
違います(笑)
 
 
 
それもメンタルと通じているわけなのですが…
 
ちょっと長くなりそうなので、また口笛
 
 
 

 
 
 
 
銀座の会員制隠れ家レストランに

連れて行ってもらい、

ステキな時間を過ごしましたナイフとフォーク



レストランはそこで空間と時間を

楽しみながら、一緒にご飯を食べる人と

共有しつつ、過ごす場所^ ^



このカウンター前にある水槽のようなものは

テラリウムと言うらしく、

水槽の中に盆栽があって

四季を表現しているみたい。



日本の新旧をフュージョンさせたような

伝統的であり、かつ、斬新なディスプレイは

心が和むラブラブ



そして、ご飯のメニューはお任せらしく、

毎回来ると何が出てくるのか楽しみであり、

お店のおもてなしが表れるもの。














スタッフの方が丁寧に説明してくださり、

こだわりがいっぱい詰まっていて

このお店で過ごすことの価値を

より感じる時間でした。



一緒に行った方とは大好きな海外建築の

話をしたり、お互いの価値観に触れるような

会話をすることで、よりお互いを知る

時間になりました。



何を食べるか、ももちろん大切だし、

すごく興味のあるところだけど、

誰とどんな時間を共有するかは、

もっと大切ニコニコ



そんなことを感じさせるひとときでした合格