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実に1年ぶりの修理を敢行。
久々にお気に入りのTC-K555ESLを稼働
させたらヘッドが上がらない。モードベルトの伸び
が原因だ。
バンコードに変更した後、どうせならと悪名高い
表面実装コンデンサーの交換も行う。
慎重に2個共剥がし、普通のコンデンサーに変更。
組み付けようとしたら、フライホイールに干渉。
このモデルは大型の厚いフライホイールが使われ
ている為、基盤との隙間が少ないのだ。
仕方なくジャンパー線で裏側に配線する事に。
見てくれは悪いが、どうせ外からは見えないから
良しとしよう。これでいつか走行系のトラブルが
いつ起こるか…とビクビクしながら使わずに済む。
どうせならと、TC-K333ESAの表面実装
コンの交換も行った。このモデルは隙間が大きい
ので、コンデンサーの足を曲げるだけで取り付け
出来た。下位モデルの2シリーズと同じだ。
あ~スッキリした。

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