控えめに
ブログネタ:芸能人で誰がタイプ? 参加中こんな事をバンコちゃんに聞くのですか←?
だってタイプな芸能人ってかなーりいますもん
まぁ今自分の中でキてるのは岸孝之君ですけど
野球界では殿堂入りした兄貴を軽く追い越したぐらいハマっております
さてさて芸能人…
哀川翔サンは当然の如く殿堂入りですわな
男らしい面もありつつ、ちらほらとチャーミングな面があって星五つです
翔サンに関してはこれ以上語る事はしません
↑なんたって殿堂入りですから
んで、最近キちゃったのが桐谷健太サン
そうです
例の平塚(桐谷サンファン)にごり押しされた結果でございます
今は流星の絆に出てる桐谷サンなんですが、ルーキーズ同様
「やっべ!オモロい!」
↑これを連呼
三枚目だよね、確実
彼にやらせたら右に出る者はいないと思うぐらいに
ハマり過ぎてまーじでツボですわ
お?そういや今日は流星の絆やる日ではないか!
もう出てこないのかなーと少しばかり寂しい気持ちに…
まぁとりあえず、一番タイプでゆーと
岸君がダントツですわな
※今回はピックアップ人数をかなり絞りました
本当ならあと15人はいるんです
↑欲張り過ぎ
今と昔
ブログネタ:好きな食べ物は? 参加中こんばんみ
昔から好きな食べ物がコロコロ変わるバンコです
今はすっげー苦手なんすけど、ちっさい頃は魚大好き人間だったらしい
↑今で言うさかなくん的な程
確か4歳ぐらいのエピソードなんですが、焼き魚を見る度にオカンやばあばが
『鮎事件思い出すわ~』と爆笑
その事件の話↓
『あんたはね、美味しい魚には目がなかったん』
「贅沢な奴め」←自分の事ですが
『特に鮎がお気に入りでさー』
「最近食った記憶はないけどね」←嫌いだから
『夕飯が鮎の塩焼きの時に、“オトンと一緒に食べる!”って嬉しそうに自分の鮎をお預けして帰って来るの待ってたのさ』
今じゃ考えられんけど、当時は“誰かに分けたい精神”
↑現在は“ジャイアン精神”
物欲はないけど食い意地はハンパないっすから
『そんで珍しく自分から率先して風呂に入りに行ったんだけど』
「そこは変わってないのね…」
風呂嫌いは昔からのようです
『あんたが風呂入ってる時にオトンが帰ってきて、“旨そうな鮎じゃん”ってお預けしてた鮎を食べちまったのさ』
本来ならオトンの夕飯は刺身だったらしい
『そしたら風呂から上がったあんたが“〇〇ちゃん(←自分の名前)の鮎、食べちゃったの…?”って。すっごい泣きそうな顔して“オトンと一緒に食べようと待ってたんに…”』
その時のオトン、相当焦ってたらしい
“え!?これ〇〇ちゃんのだったん!?ごめん!”
↑土下座までしたらしい
『あん時のあんた、今でも忘れられ~ん。眉毛が垂れ下がって、目に涙溜めて、口がへの字になって…』
「もういーから!」←だいたい想像は付く
『なっさけない顔して、黙って布団の中に潜り込んだのよ』
すなわち
泣 き 寝 入 り
『オトンも“どーしよ!嫌われたかな!?”って追いかけるに追いかけれん状態で、笑かして貰ったわ~』
「傍観すんなよ!」
悪魔だよね、うん
『でもほんっとに可愛かった、あん時は』
楽しそうに話すのはいーけどさ、本人の記憶には全く無いってゆー…
ちなみに今好きなもんは、激辛もの
特にカプサイシン系←ダイエットの為ですが
甘いもんと苦いもんは確実に好きになる事はないだろーな
あと鮎含め魚類も
騒がしい仲間達
さてさて
ちょっと日付は遡りますが、13日の事からでも
22時過ぎにフジから着信アリ
「あいよー」
『マジ聞いて!』
「マズ落ち着いて!」
ちょっと酔ってる感じのフジさん
いきなりテンション高め
や、いつも高いおっさんですけどね
『今バイト先メンバーで飲み会やってんだけど、すっげー楽しいぞ!』
「あらそう」
確かに電話の向こうはうるさかった
『一個上君と店長が掴み合いの喧嘩するし、元社員は居酒屋の物壊すし』
「喧嘩!!」
ちなみに一個上君、前回も飲み会(うちの送別会)で暴走して泣いた人
今回もどうやら
『勿論泣いて帰った!』
「アヒャヒャヒャ!」←爆笑
一個上君、前回も途中で泣いて帰ったけど、何故か戻ってきた変な人
「それって…誰が火付け役?」
想像はつきますけどね、一応聞いてみましたが
『当然Uと小池』
「煽り魔め!」
そう
一個上君、前回もUちゃんと小池の煽りで泣いた人
『けどさ、あいつが幹事なのに帰っちまうから会費が。だからUと小池に追いかけさせたんだけど…』
「だけど?」
妙に焦らす辺り、まだなにか騒動があったとみる
『警察沙汰になって、今パートさんが呼び出されたん』
「今度はあいつらと喧嘩かよ!」
ストッパーぐらい連れて行けってね
『いや~この場にお前がいたらより楽しかっただろーなってみんな言ってるぞ』
「確かに楽しそうだけどな!」
非常に参加したかったっす
すると、
『バンコちゃーん!久し振り!』
店長が乱入
「あー、どうもっす。奴と喧嘩したらしーじゃないっすかー」
『喧嘩っつーか、あいつが勝手にキレただけなんだけどねー。俺は相手をしただけだよ』
この店長、ほんっとにSな人で結構なやんちゃ者
まだ若いせいかな?
大人気ないって感じ
「ほどほどにして下さいよー」
一応忠告しておきましたが、元々一個上君と店長は仲が悪いので意味はないと思われる
『ここにバンコちゃんが居たら、いつもの冷たい目で見られてたんだろーなと思うとゾッとするよー』
冷たい目、とゆーより
『何やってんの、あんたら…みたいな』
「いやいや、Sな店長には言われたくないっす!」
『相変わらず発言も冷たーい!』
だって、一個上君も店長も苦手人種ですもの
↑2人ともA型のせい?
んでフジに変わると
『なーんか、小池の奴がぶっ飛んでるらしいから様子見てくらぁ』
「今更おせーけどな!後で話聞かせろよ」
『やっぱストッパー同行させるべきだったなぁ…』
後悔先に立たずってやつ?
それから一時間後に小池から着信
『よーっす』
「おー!お前暴走したらしーじゃん」←爆笑
『実に面白かったぞ』
「話せ話せ!」
事の発端者、黒幕から聞く話はやはり面白いもんですわ
『あいつに会費返せって迫ったのに、周りの人からはカツアゲに見えたっぽい』
「ダーハハハ!巻き上げ方がソレっぽいんだよ、お前は!」
『巻き上げるってゆーな!俺は正しい事をしたまでだ!』
「てめぇは酔ってる一個上君をオモチャにして遊んでただけだろーが」
『そうだけど!だってノッてくれるんだもん』
↑潔く認めました
「煽るのが悪い」
『いやいや、Uなんか散々野次ったくせに傍観者だぞ?あいつの方がタチわりー!』
だんだんUちゃんの性格が歪んできています…
気のせいかしら?
『冷やかしついでにお前の事言ったんだけどさ』
「は?!今更?」
このネタでかなりいじられたんだけど、前回の飲み会で一個上君はうちに告白する気でいたそーです
だから戻ってきたっぽい←この辺曖昧だけど
『だからまだバンコが好きなんだろ?って聞いたら“お前が横取りしなけりゃずっと此処にいたんだ!”って怒られた』
「え!?意味分かんねーんすけど…」
深く聞く必要性はなかったけども
お喋り野郎は
『あいつ、俺とバンコが付き合ってるって勘違いしてたっぽい!』
「お前彼女いんじゃん!」
↑バイト先では公認だったので、みんな知ってるハズ
「それってもしや二股疑惑?」
『そうそう。だから俺に捨てられたバンコちゃんは地元に帰りましたとさ、チャンチャン』
「勝手に話を作って終わらすな!」
ツッコミ所満載なんですけど…一個上君の脳内
しかも
『面白い勘違いだったから敢えて否定はしなかった』
「…なんかうち可哀想な子になってんね」
けどそのうち
「ジジと付き合ってた事がバレたら一個上君、大変だね」
脳内がパンクしちゃうんじゃないか?
『ジジとの事を後々カミングアウトするつもりで否定しなかった!俺ってすげー策略家♪』
「トラブルメーカーってゆーんだよ!!」
せっかくバカから解放されたと思ったのに
『居ないならいないで話が作ればいーだけの事』
当分は影武者的な小池がうちを操るみたい
「嘘ばっかじゃねーか!」
『嘘も方便じゃん』←ポジティブ
「お前の場合、嘘つきは泥棒の始まりっつーんだよ!」←現実
ほーんと、相変わらず元気でお騒がせな仲間ですわ
ちょっと日付は遡りますが、13日の事からでも
22時過ぎにフジから着信アリ
「あいよー」
『マジ聞いて!』
「マズ落ち着いて!」
ちょっと酔ってる感じのフジさん
いきなりテンション高め
や、いつも高いおっさんですけどね
『今バイト先メンバーで飲み会やってんだけど、すっげー楽しいぞ!』
「あらそう」
確かに電話の向こうはうるさかった
『一個上君と店長が掴み合いの喧嘩するし、元社員は居酒屋の物壊すし』
「喧嘩!!」
ちなみに一個上君、前回も飲み会(うちの送別会)で暴走して泣いた人
今回もどうやら
『勿論泣いて帰った!』
「アヒャヒャヒャ!」←爆笑
一個上君、前回も途中で泣いて帰ったけど、何故か戻ってきた変な人
「それって…誰が火付け役?」
想像はつきますけどね、一応聞いてみましたが
『当然Uと小池』
「煽り魔め!」
そう
一個上君、前回もUちゃんと小池の煽りで泣いた人
『けどさ、あいつが幹事なのに帰っちまうから会費が。だからUと小池に追いかけさせたんだけど…』
「だけど?」
妙に焦らす辺り、まだなにか騒動があったとみる
『警察沙汰になって、今パートさんが呼び出されたん』
「今度はあいつらと喧嘩かよ!」
ストッパーぐらい連れて行けってね
『いや~この場にお前がいたらより楽しかっただろーなってみんな言ってるぞ』
「確かに楽しそうだけどな!」
非常に参加したかったっす
すると、
『バンコちゃーん!久し振り!』
店長が乱入
「あー、どうもっす。奴と喧嘩したらしーじゃないっすかー」
『喧嘩っつーか、あいつが勝手にキレただけなんだけどねー。俺は相手をしただけだよ』
この店長、ほんっとにSな人で結構なやんちゃ者
まだ若いせいかな?
大人気ないって感じ
「ほどほどにして下さいよー」
一応忠告しておきましたが、元々一個上君と店長は仲が悪いので意味はないと思われる
『ここにバンコちゃんが居たら、いつもの冷たい目で見られてたんだろーなと思うとゾッとするよー』
冷たい目、とゆーより
『何やってんの、あんたら…みたいな』
「いやいや、Sな店長には言われたくないっす!」
『相変わらず発言も冷たーい!』
だって、一個上君も店長も苦手人種ですもの
↑2人ともA型のせい?
んでフジに変わると
『なーんか、小池の奴がぶっ飛んでるらしいから様子見てくらぁ』
「今更おせーけどな!後で話聞かせろよ」
『やっぱストッパー同行させるべきだったなぁ…』
後悔先に立たずってやつ?
それから一時間後に小池から着信
『よーっす』
「おー!お前暴走したらしーじゃん」←爆笑
『実に面白かったぞ』
「話せ話せ!」
事の発端者、黒幕から聞く話はやはり面白いもんですわ
『あいつに会費返せって迫ったのに、周りの人からはカツアゲに見えたっぽい』
「ダーハハハ!巻き上げ方がソレっぽいんだよ、お前は!」
『巻き上げるってゆーな!俺は正しい事をしたまでだ!』
「てめぇは酔ってる一個上君をオモチャにして遊んでただけだろーが」
『そうだけど!だってノッてくれるんだもん』
↑潔く認めました
「煽るのが悪い」
『いやいや、Uなんか散々野次ったくせに傍観者だぞ?あいつの方がタチわりー!』
だんだんUちゃんの性格が歪んできています…
気のせいかしら?
『冷やかしついでにお前の事言ったんだけどさ』
「は?!今更?」
このネタでかなりいじられたんだけど、前回の飲み会で一個上君はうちに告白する気でいたそーです
だから戻ってきたっぽい←この辺曖昧だけど
『だからまだバンコが好きなんだろ?って聞いたら“お前が横取りしなけりゃずっと此処にいたんだ!”って怒られた』
「え!?意味分かんねーんすけど…」
深く聞く必要性はなかったけども
お喋り野郎は
『あいつ、俺とバンコが付き合ってるって勘違いしてたっぽい!』
「お前彼女いんじゃん!」
↑バイト先では公認だったので、みんな知ってるハズ
「それってもしや二股疑惑?」
『そうそう。だから俺に捨てられたバンコちゃんは地元に帰りましたとさ、チャンチャン』
「勝手に話を作って終わらすな!」
ツッコミ所満載なんですけど…一個上君の脳内
しかも
『面白い勘違いだったから敢えて否定はしなかった』
「…なんかうち可哀想な子になってんね」
けどそのうち
「ジジと付き合ってた事がバレたら一個上君、大変だね」
脳内がパンクしちゃうんじゃないか?
『ジジとの事を後々カミングアウトするつもりで否定しなかった!俺ってすげー策略家♪』
「トラブルメーカーってゆーんだよ!!」
せっかくバカから解放されたと思ったのに
『居ないならいないで話が作ればいーだけの事』
当分は影武者的な小池がうちを操るみたい
「嘘ばっかじゃねーか!」
『嘘も方便じゃん』←ポジティブ
「お前の場合、嘘つきは泥棒の始まりっつーんだよ!」←現実
ほーんと、相変わらず元気でお騒がせな仲間ですわ
