踏み出す右足につられるように
左足を踏み出す
繰り返しやって君に会える
きっと気持ちが高ぶってるはずだ
だから自然と早く早くなっていく
背中を一緒に押してくれる人がいる
仲間
家族
同僚
その他のたくさんの人達
あぁそうか








独りじゃないんだな