駅のホーム
もうこんな季節です
あなたが去った寒い冬。 今年はあなたのぬくもりに触れられず冬を過ごすのかな?
あなたが去って1年
あなたの優しさはなくして初めて知りました
もうあなたの笑顔見れないの?もうあなたの声聞けないの?
あなたと初めて出会った駅のホームで今日も歌います。寒い冬に舞い降りた天使が僕の元でまた笑ってくれますように…あの時の冬みたいに
あなたが去った寒い冬。 今年はあなたのぬくもりに触れられず冬を過ごすのかな?
あなたが去って1年
あなたの優しさはなくして初めて知りました
もうあなたの笑顔見れないの?もうあなたの声聞けないの?
あなたと初めて出会った駅のホームで今日も歌います。寒い冬に舞い降りた天使が僕の元でまた笑ってくれますように…あの時の冬みたいに
近くにいるけど遠い距離
こんなに近くにいるのにあなたに触れられないの?
なぜ?何故?
僕は今にでもあなたに触れたいのに…ふたりの距離は遠くなるばかり
まるで平行線のように交わることがないみたい
そんな運命信じたくない今日も乾ききった空に僕の想いをのせた流れ星は儚く散っていく
なぜ?何故?
僕は今にでもあなたに触れたいのに…ふたりの距離は遠くなるばかり
まるで平行線のように交わることがないみたい
そんな運命信じたくない今日も乾ききった空に僕の想いをのせた流れ星は儚く散っていく
一人の人間
他人は他人を裏切る
だから自分は他人を信じない
信じれるのはただひとり。自分という人間だけ
他人には上辺だけでいい。心から笑わなくていい他人には他人。自分は自分だから
自分は自分らしく生きていこう。守るものなんてひとつない
それが今自分が出した答えなんだ
だから自分は他人を信じない
信じれるのはただひとり。自分という人間だけ
他人には上辺だけでいい。心から笑わなくていい他人には他人。自分は自分だから
自分は自分らしく生きていこう。守るものなんてひとつない
それが今自分が出した答えなんだ