私が救急車のお世話になって3週間後、なんと夫も救急車のお世話になることに・・・笑い泣き

詳細は端折りますが、BPPV良性めまいなんちゃら・・・という眩暈&嘔吐。

直前にすいか食べてたので、一瞬「血吐いた?!」とパニックでしたが、すいかでした。

 

という前置きがあり、高齢夫婦共倒れの危機のため、「これは産後ケア行くしかない。」と残りのチケット4回分の中から

2回分を使って1泊2日で市内の産院へ行ってきました。

私の住んでいる所は宿泊型ケアが始まったのが今年の4月からなので、宿泊の予約が取りやすく助かりました。

夫もともに休みたいので、仕事がやすみの土日に受け入れてもらい、いざ!

 

着くと受付済ませてナースステーションへ

産院の助産師さんはみなさんベテランの方ばかりで、安心感が半端ない。

到着して早々にケアにきた経緯を話したので、まめたろうを預かってくれて、「(完母のこだわりないなら)ミルクあげるからやすんでくださいね~」とかなり気遣い頂いてゆっくりできました。

 

まめたろう産んだのが総合病院だったので、ごはんやお部屋(個室)にびっくり。テレビや冷蔵庫も使えて快適でした。

ごはんも美味しかった。とっても。

あぁ・・・ここに住みたい・・・と思いながら寝ましたが、勝手に起きてしまって、朝までぐっすり。とはいきませんでしたが、

まめたろうの寝言に振り回されることなく、自分のペースで眠れてリフレッシュできました。

 

今回3か月になる直前に行ったのですが、

多くの産院は3か月まで。と言っていて、寝返りすると見れないから3か月と区切っているようでした。

もっと早めに行けばよかったけど、手持ちのカードの使い方に悩んで、使い時がいまいち分からず今に至ります。

出産直後、新生児期が一番大変だったから、その時に使うのが一番有効的だったように思います。

 

まめたろうも生後100日を先日迎えました。

記録しておきたい事は山ほどありますが、中々記録が追いつかず・・・

気長にお付き合いいただけたら嬉しいですニコニコ

 

9月とはいえ、まだまだ残暑が厳しいので健康に気をつけてすごしたいですニコニコ