あけましておめでとうございます。
今年もマイペースですが、のんびりと更新できたらと思っています。
昨年、不妊治療をしていました。
最後の胚盤胞を移植し、通っていた不妊治療の病院にはもう何も残っていません。
やり切った感じです。
年末に医療費控除の申請の準備のため、医療費の計算をしました。
これから不妊治療をされる方や、どのくらいお金かかるのか情報収集している方のお役に立てればと思い記載してみることにしました。
昨年は移植のみの不妊治療でしたので、イレギュラーかと思いますが、参考程度に。
2024年→735,607円
ちなみに
2023年→2,049,829円
2024年
3回の胚盤胞の移植をしています。
着床率が上がる内容のオプション(別料金のもの)はすべてつけています。
治療内容は体外受精です。
2024年は保険適用外になったので、総支払額は2023年より低いですが、1回の支払い額は多いです。
半年ほど治療をお休みしていたので、この金額というのもあるかと思います。
詳細は、お時間ある時にでも過去のブログ読んでみてください。
ちなみに
2023年はざっくりですが
治療内容は主に体外受精。
採卵&移植3回は保険適用
採卵2回&移植1回は保険適用外で自費での支払いです。
改めてみると、本当お金かかってるな・・・・
子どもが欲しい人みんなが子どもが持てるように、補助の対象が広くなったらいいのにな。と思った年末年始です。
沢山子どもが増えて、子育てもしやすい日本になるといいのになー![]()