好き避け
恥ずかしいから〜
こんな顔を見られたくないっキャー
そんなもんじゃなかった

10代の頃の貴女は

【好きな人と幸せになる資格なんて私にはない】

という思いが何故かとてつもなく強い事に気付いた

大好きで求めているのに欲しいのに、
必死で避ける逃げる、距離を置き、目を合わせず
貴女を想う彼が、貴女に避けられてる…と感じた瞬間
貴女も分かっていましたよね

捻れたハートは、その後、貴女を壊した


大好きな人と付き合うのが怖い
大好きな人と一緒になるのが怖い


ツイン彼が、貴女に対して抱く気持ちと同じです

大好きな人を、こんな自分は、幸せにできないから
幻滅させてしまうから
自分なんかより、もっと可愛い素敵な人が、居る筈だから


以前、一緒になった元夫を、当時の貴女は好きでしたか?
こんな自分を選んでくれるのはこの人位しかいないから
今更、振ったら、恨まれそうで怖いから

好きじゃない人だからこそ、一緒に住めた
↑ここもポイントです


過去のことはもういいのです
同じ轍を踏まないようにしましょう

相手は鏡
貴女が変われば良いのです


いつも一番欲しいものを選びなさい
スーパーの食材でも、ネットショップでも
1番を選ばず2番目を選びそうな時に気づきなさい
値段という基準も有るでしょうが、それに振り回されないで

いつも一番したいことをしなさい
先延ばしにせずに、直ぐにしたいことをしちゃいなさい
やらなければならないことなら、嫌々せずに切り替えて、鼻歌交じりに軽くこなしなさい

いつも一番行きたいところに自由に行きなさい
歩ける、自転車にも車にも乗れる
電車も、飛行機も乗ろうと思えば乗れる
自分自身に制限をかけないで
自分自身を鳥籠に閉じ込めないで

生活を人生を、疲れた溜息で送る日々から
脱却したいのは彼も同じ 諦めないで

子どもたちに遠慮して出かけることを躊躇しなくても大丈夫

貴女がルンルンで日々をイキイキ気持ち良く過ごしていればそれが一番なのよ


大好きな二度寝
その目覚めにふと届いた、女神?からの伝言でした