行っとけばよかったって話。

でも病院とかこわいよね。開脚の椅子。

 

 

生理じゃない出血が続くようになった2022年11月。

 

子宮頸がん検査した地元のクリニックへ行った。

エコーで異常なし、排卵の関係でしょうと言われ

とりあえず漢方もらって帰った、12月。

 

車で事故した2月。

通勤途中でT字路とおもってたところに反対方向から

来てびっくりした。派遣先の社員の制服でまじか。。。と

思った。

 

急いでたのもあるけど、体のメンテに行こうかと

連絡するかしないかで迷っていた。

 

なにがそんなに足を止めるのかというか、

腰が重いのか?わかんなかったけど。

 

腰は痛いし、膝も痛くなってきたが立ったままの派遣の仕事

続ける。



そして生理痛がひどく熱も出て冷や汗、。次の日治ったから出勤した4月。派遣がいったんストップになった4月末。体も犠牲にして注いでしまったので、急に来なくてよいとなると困るのだ。
やることなくなって食べまくる。
ご飯食べにいって揚げ物とお酒を飲んだら腹痛と下痢を起こした5月。
総合病院へ。軽い検査で腫瘍が見つかった。専門の病院を紹介された6月。
そこでめっちゃ痛い検査。なんとか術っていう、手術になっちゃうやつ。そんなお手軽な感じでやるの?って思った。
で、やっぱり★んですねって話で。PETやらMRIを受けることになってしまった。
友人やら知人やら文献で、温泉、断食、など回復のヒントをつかむ7月。
あっという間に1か月すぎ8月。
紹介で東京のすご腕の医師を訪ねる9月。痛い検査に麻酔を使ったので今回は痛くない。最新式MRIの施設で再検査してみる。
病院変えてさすがに手術することになった10月。
子宮内に悪性に変わってしまった細胞がとどまっているにも関わらず、つながっているからと卵巣まで摘出を進められて。
病院行くと脅されてしまうから、いえ結構ですとも言えない。
本当は卵巣だけでも、とは思うけど放置していたのは私だし、

生活や考え方、お金を稼ぐことと精神のバランス見直すよい機会だったととらえていますお願い