明けましておめでとうございますと新年気持ちも新たにと思っていた矢先に、地震と衝撃的な現実ものみこむのがやっとのうちに、航空機炎上とこれら現場にいられた方々のお気持ちは想像を絶します。航空機の方々は全員無事に脱出と乗務員の方々のプロ意識が命を守られたかと。私も航空機は何十回のるたびに乗務員の方々のプロ意識をなにがなくても年々高くなる感じられてました。

私らは災難にあわない時はいまの生活は当たり前であり、もっともっとや、なにかが足りないを満たされないとし目の前にあるものに幸せをみいだせなくなります。地震からいえば今こうして家にいて電気や水道ありあたたかい暖房にお正月にいれることは、いかにありがたいか、 知らされていると思います。日頃は家があるのは当たり前のなかにいます、でもありがたいことなんですよね。

命も突然いつどうなるかわからないかもしれない



、また大切な人の命も。

見落としがちな当たり前のありがたさを気付かされています。