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「いつでもスタートでいよう」

両側チョコレート嚢胞→手術により左卵巣卵管と右卵巣一部摘出
その後すぐ奇跡的に第一子授かりました。
二人目をなかなか妊娠しないので(不妊歴2年ちょい)卵管造影検査を受ける。

※過去の治療記録です!!

 

1月27日、血液検査+エコーでした音譜

血液検査はホルモンの検査(E2,LH,P4)とIVF術前検査(梅毒の抗体やら血液型やら基本的な血液検査)ひらめき電球

ホルモン値は全く異常はないみたいでしたが、基本的なところがダメでした真顔DASH!

貧血気味で血小板が少なめDASH!DASH!DASH!

以前から少なかったのであまり気にしていません←

 

 

ですが、同じように血小板が少ない方は要注意ですビックリマーク

 

 

医師・病院にもよるかもしれませんが、

私は前回の出産の時も相変わらず安定して血小板が少なかったので、血小板減少症という大層な病名をいただきましたあせるあせる

それにより妊娠後期に管理入院になり、

普通分娩の予定で促進剤まで打ちましたがなかなか子宮口が4cmからなかなか開かず・・・

陣痛に耐えられなかったのか、息子の心拍も下がってしまって急遽全身麻酔の帝王切開になりました汗

まさにフルコースですねショボーンあせる

普通は局所麻酔のところ、血小板が少ないばかりに全身麻酔の選択・・・

当時産まれたばかりの息子には大変な思いをさせてしまいましたあせるあせる

元気に育ってくれて感謝で一杯です照れひらめき電球

 

 

そしてエコーで卵胞の確認をして、

問題がなく順調に卵が育ってくれていたので採卵日は1月29日に決まりましたビックリマーク

この日は排卵を抑えるための座薬(ボルタレン)を使用ひらめき電球

多分座薬の副作用だとは思いますが・・・お腹が緩い感じの腹痛があって不快感しかありませんでしたチーン汗

1月28日の夜にHCG5000の注射を打ちます(時間指定あり)

 

 

この日のお会計は10,800円でしたウインクひらめき電球

血液検査(ホルモン検査+IVF術前検査)+エコー

ボルタレンサポ×2,HCG5000×1