ひよこキャバ嬢ちなつ日記 -3ページ目

それから

あたしはある県の中途半端に田舎にある大学に通ってます(・∀・)


県の中心に出るには1時間弱ショック!


そこには、我が県の歌舞伎町というべき歓楽街があり、毎晩いけいけどんどんというわけです。


もちろんあたしはこんな消しカスみたいな風貌なので、いきなりそこらの店に行けるはずもありません(^ω^)



てゆか、1回友達と面接に行ったことあるんです(((゜д゜;)))

その我が県の歌舞伎町に(((゜д゜;)))


その友達はもう経験者だったけどチョキ


もうその日に体験する気満々だったもんでかなり頑張って行ったのに、今日は面接だけ~みたいな~。


さっそく歌舞伎町の洗礼を受けましたね。あ、我が県の歌舞伎町ね。



しかも後日メール来て、不採用という…(^ω^)

なんとも屈辱的な…(^ω^)



やはりあたしが住んでる微妙な田舎の店しかないのか…(^ω^)



現実は厳しいなと思った瞬間でしたショック!チョキ

(・∀・)

こんちはドキドキ


ちなりなですラブラブ!キラキラ




職業は、ただの大学生。


あーんど、某ショッピングセンター(いや、デパート?…いやいや、やっぱショッピングセンターだ)の店員。




時給800円程度。


週2~4日。


月給4万~4万5000円。

まぁ、奨学金もあるし普通に暮らすにはいいだろう。





だけど、だけどね。


だけどもだっけーどっドキドキ

あ、うざい古い?ごめんさい。





やっぱいろいろ欲しい物あるじゃないか!!


いろいろ遊びに行きたいじゃないか!!



という訳で私は考えた。

何か、稼ぎに稼げるバイトはないか……




こっ、これだ!!





と思ったのがキャバだったんですねドキドキ


でもあたしは話がうまいわけでもないし、普段のカッコも適当カジュアルなわけで、キャバは一番かけ離れた世界なんですショック!



それなのに、なんでやろうとしてるのか(・∀・)



それは、あの華やかな世界に憧れてるんですキラキララブラブ!キラキラ


そこに行けば、自分もきらきらな華やかな女になれるような気がするんですキラキラガーンキラキラ



社会勉強もかねて、水商売に興味を持ったんですん(`・ω・´)



でも、そんなに簡単になれるもんじゃなかった(РД`q)゚。


どうやったらキャバ嬢になれる!?



そんなあたしの奮闘記&日常。


今日から書いていきますドキドキ