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MENU本気で考えてみた!?違和感、差別化とは

こんにちは!まつげエクステ商材7lash(セブンラッシュ)川口です

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*今井華さん まつエクデザイン


本日は、まつエクの差別化について書きます まつげエクステは目力を出したい女性、


すっぴんでも『まるでメイクをしている』ように見せたい女性を中心に、急激に伸びたEyeメニューです!

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とりあえず、太く長い毛をたくさん付けて目を大きく見せることに特化しました。


でも時代は進み、ナチュラルに細い毛を使用する流れになる。それはまるで自まつげを目指すという考え方


そうすることで大人の女性にも徐々に受け入れられたように感じます。つまりギャルじゃない、まつげエクステみたいな


ニーズもデザインも変化し、ターゲットも拡がりました…でも…


一個だけ進化していないものありません!?


MENUの考え方です


ナチュラル志向になっても、お店のメニューは、


つけ放題
まつげエクステ⚫️本(シルク/ミンク)


これが主流ですよね??沢山まつげエクステ付けると高いということは、それが一番良いメニューとして位置付けられているということですよね?


じゃあ、時間に対しての対価、本数をたくさん付けたことの対価という方程式が成り立ちます


美容室で考えると、お客様をキレイにするために、沢山切れば可愛くなる訳じゃありませんよね?


その人に似合っているか?似合っていない方が重要ではないでしょうか?


でも、本当はナチュラルに本数つけすぎない方が良いお客様がいらっしゃった場合も、それを提案することは本数制である限り…


単価を下げる提案になりますよね?スタッフは怒られますよね?でも似合わせた方が良いですよね?


この辺りにMENUの見せ方の差別化が隠れているのではないでしょうか?


7lashが関わるセミナー等では、これまでの視点の1歩先のご提案をサロン様に行っております!是非、ご参加下さいねー!