悩みに悩んだ大学進学。

(カワッチ物語①)

 

 

保育学科には進みませんでしたが、

 

後悔したことは1度もありませんひらめき電球

 

 

もちろん、保育学科に進んだほうが児童発達だったり、

保育で活かせるスキルだったり

 

専門的なことが勉強できたのかもしれないけど

 

それよりも保育以外の視野も広げられたことの

ほうが私にとってはプラスになったのではないかなぁと思います。

 

 

 

〜 カワッチのキャンパスライフ 〜

大学入学!

夢のキャンパスライフ!音譜

 

という感じでもなく.....(笑)

 

決まったクラスもないのに大学ってどうやって

友達つくるんだろう?と不思議に思っていたのを覚えています汗

 

(ゼミや授業で自然と仲良くなれました!)

 

 

1年生、2年生は英語の基礎的な授業が多く、

3年生から専攻を決めて勉強したい分野を

深めるカリキュラムでした。

 

英語を話せるようになりたいと思っていても

努力しないとなかなか実力はついてこないもので。

 

1、2年生の授業はモチベーションを保つのが

大変でした.......あせる

 

3年生になり、専攻の選択。

 

私はもちろん教育分野を選択しました

 

 

やっぱり、興味がある分野の授業は楽しい!

 

どうしたら子供達を惹きつけられるのか?

どんな教材を使えば集中して授業を受けてくれるか?

 

ちょっと堅苦しい教育論に

始まって、実践的な授業。

 

実際に子供達の前で授業をしたり

 

あぁでもないこうでもないと

考えるのはすごくワクワクして楽しかったのを覚えていますビックリマーク

 

 

 

 

そして大学以外では、

保育園で保育補助としてアルバイトをしていました。

 

今振り返ると、保育の良い面も大変な面も

知れた良い経験です。

 

 

右も左も分からないまま先生達のお手伝いをし、

上手く動けなくて凹む日もあれば、

 

ちょっと子供達との関わり方が分かってきて

嬉しくなったり......

 

 

保育士資格を勉強している時もふと保育園の子供達の顔を

思い出したり、やる気にも繋がりましたひらめき電球

 

 

 

そんなこんなで 保育園でバイトしつつ、

資格の勉強をしつつ、大学で英語教育を勉強していた

 

キャンパスライフでした。

 

 

 

そして、あっと言うまに就活に時期になってしまいますガーン