サラリーマンでも金持ち父さんの成功者製造ブログ -28ページ目

成功したけりゃ「一度死ね」ってね

こんばんわパー

サラ金です(・ω・)/


まぁ・・・「一度死ね」ってね。

本当に死んじゃあダメなんですが(当たり前ッス)


で、

単純に、

「死ぬ気でやれ!」って~ことでもないのよ。


私の話でご説明申し上げ候(変換に注意!)ですが、


27歳の時にね、お医者さんからね、

「君は若いから、もし悪性なら余命半年です・・・」

とね、余命宣告されたんですよ。


首に腫瘍みたいなもんが出来てね、摘出したんです。


こういったお話ってね、ドラマとかで観られたことあると思うんですけどね。


例えばね、ベットの上でさ・・・


葉っぱ一枚になった木があってさ、

葉っぱがさ、風に揺れてたりしててさ、

「この風景ももう見られないのかなぁ・・・」

なんて、


あれ本当に思うからね。

私、サラ金の実体験だから。


そう、僕は一度死んでるんです。

だからいろんなことを恐れずにチャレンジできるんです。

「最悪死なない」と本気で思えるから、チャレンジして成果を挙げることができるんです。

一歩一歩、進みは遅いですけどね。


じゃああなたは何をどうすればいいのか?

「一度死ぬ?」ってどうすればいいの?


別に病気になれとかそういうんじゃなくって、

「死とはいかないまでも、不安や恐怖を感じる体験をしろ」ってーことなの。


一例を挙げると

「一人で海外旅行に行く」とかね。

これおすすめよ。


一人で来ちゃったけど・・・日本に帰れなくなったらどうしよう・・・ってね。

ちょうどいいくらいに「不安や恐怖」を感じることが出来るでしょ?


ある程度「死を意識する不安や恐怖」があなたを襲うわけよ。


ワカル?

こういったことを乗り越えることができれば、

「何だってできる!」ってあなたの気付かないエンジンに


超スーパーゴールデンハイパー(もうええってあせる)ガソリンが

満タン注入されるわけよ。


何?この話。。

まぁエエか。。


おやすみパー

成功したけりゃ「一度死ね」

お久しぶりパー

サラ金です。

そう、サラリーマンでも金持ち父さんです。


いやぁ・・・インテリ社長すみません。

ブログの穴埋めしていただきまして。


そうですよ、イケイケ社長に連れまわされています(。>0<。)


ところで・・・「ピザって10回言ってみ?」


ピザピザピザピザ・・・・


で、ここは?


ブウ~ッ「ヒザ」でしたぁ・・・。



このどうしようもないひっかけクイズご存知?


そう、ご存知!!


昨日ね、イケイケ社長ね、このアレンジバージョンでね。

ラウンジでね、


「おいっサラ金!!ピザって500回くらい言ってみ!!」


・・・

・・・

今何と?


500回!!!!



こ、これは新手過ぎる展開。。。


お気に入りのおねぇ~ちゃんに大ウケで満足気なイケイケ社長。。


あんのぉ~僕をダシに使うの止めていただけませんか????



あっ!!成功したけりゃ「一度死ね」ですね。

いつもの展開ですよ。


明後日のいつかに書きますにひひ

【頭】夜中にインテリです

深夜遅くに失礼いたします。

インテリです(*v.v)。
自分で自身のことをインテリというのもお恥ずかしいのですが。


サラ金君がイケイケ社長に連れまわされて

ブログ更新できずにいますので、私が少しだけ。


僕は会社を数社経営していますが、

そのどれもが従業員は私一人、多くてパートさんを含めた5人の組織となっています。


これは私自身が管理できる人数の限界に合わせたためです。


イケイケさんは器量がアメリカ大陸並みにありますので、

20人~50人といった組織作りができるのです。


それで最近ですが、何となくぼんやりと思うことがあるのですが、


その組織作りの許容範囲、人間の器量っていうのは、

もしかしたら

「自身の友達の数に比例するのではないか?」と。



あ、これは私個人の感覚ですから、気にしないでくださいね。


もしこれが真理であれば、逆算して物事を考えますと、


友達を増やせば(増やすことが出来れば)

自ずと管理できる組織の大きさが大きくなるということにはなりはしないでしょうか?


「人間力」を育てるということのようにも思います。


そういった意味では、私はまだまだですね(/ω\)


本人のブログだからではなく、サラ金君はイケイケさん・・・とまでは言いませんが(笑)

そのレベルにかなり近づいているように僕は思うんですよね。


サラ金君は、まったくそんなことに気付いてはいませんけどねにひひ

読者さんはどう思われますでしょうか?