15秒で1,000円稼いだ話
サラ金、ちょっと復活!
「おぉぉぉぉぉぉおーーーーっ!!!」
っと、気合を入れてみたら、本当にやる気が出てくる。
不思議ですね・・・。
これについては、かなり前にブログで書いたことがあるんですけど、
「心」と「身体」は一心同体ですので、元気がない時でも元気があるフリ。
つまり、たとえばニッコリ笑ってスキップランランランすると、本当に元気になってくる。
ちょっと憂鬱な時、こうやって笑顔でジャンプしてみんしゃい。
これを繰り返しやってみて憂鬱を感じることができる人はそうそういませんよ。
賭けてもいいですよ。(具体的に何を賭けるか言わないのがミソ・・・)
ぜひやってみてくださいね。
あ、そうそう。。
15秒で1,000円稼いだ話ね。
お若い先生が開業されている鍼灸院に行った時の話なんですが、私がコンサルティングなどをしていることから、ちょっとした相談を受けたんです。
こんな状態で(笑)
先生「お客様からお金をもらうことに罪悪感を感じることがあるんですよ」
サラ金「じゃあタダにして」 「まず、先生の仕事は何ですか?」
先生「えっ、あっはい。ハリ治療などです」
サラ金「いやいや。先生の仕事は身体の調子が悪い人を治す仕事でしょ?」
先生「あっそうですね」
サラ金「で、先生の治療を受ければ身体の調子、良くなるんですよね?効果がないってことはあるんですか?」
先生「いえいえ、今まで効果がないってことはありませんでした」
サラ金「じゃあお客さんって喜ばれます?」
先生「はい、おかげさまで、みなさんに喜んでいただいています」
サラ金「じゃあお客さんは嬉しいから先生にお金を払っているんじゃないですか?」
「もっというと、お客さんは先生にお金を払いたがっているんですよ」
「先生がお客さんの役に立ったから、お客さんはお金を払おうとしているんです」
「これでもお金を受け取ることに罪悪感を感じますか?」
先生「あ、そうですよね。そうなんですよね!!」
・・・ということで、先生から感謝され、施術代から1,000円値引きしてもらったことがあったんです。
ま、だいたい15秒間のプチコンサルティングで1,000円の価値を生んだということですね。
もちろん、私は先生のお役に立てたので遠慮なく値引いてもらいました。
・・・っと、ちょっとカッコつけて書いてみました
では、今日も一日前進しましょう。
「おぉぉぉぉぉぉおーーーーっ!!!」
っと、気合を入れてみたら、本当にやる気が出てくる。
不思議ですね・・・。
これについては、かなり前にブログで書いたことがあるんですけど、
「心」と「身体」は一心同体ですので、元気がない時でも元気があるフリ。
つまり、たとえばニッコリ笑ってスキップランランランすると、本当に元気になってくる。
ちょっと憂鬱な時、こうやって笑顔でジャンプしてみんしゃい。
これを繰り返しやってみて憂鬱を感じることができる人はそうそういませんよ。
賭けてもいいですよ。(具体的に何を賭けるか言わないのがミソ・・・)
ぜひやってみてくださいね。
あ、そうそう。。
15秒で1,000円稼いだ話ね。
お若い先生が開業されている鍼灸院に行った時の話なんですが、私がコンサルティングなどをしていることから、ちょっとした相談を受けたんです。
こんな状態で(笑)
先生「お客様からお金をもらうことに罪悪感を感じることがあるんですよ」
サラ金
先生「えっ、あっはい。ハリ治療などです」
サラ金「いやいや。先生の仕事は身体の調子が悪い人を治す仕事でしょ?」
先生「あっそうですね」
サラ金「で、先生の治療を受ければ身体の調子、良くなるんですよね?効果がないってことはあるんですか?」
先生「いえいえ、今まで効果がないってことはありませんでした」
サラ金「じゃあお客さんって喜ばれます?」
先生「はい、おかげさまで、みなさんに喜んでいただいています」
サラ金「じゃあお客さんは嬉しいから先生にお金を払っているんじゃないですか?」
「もっというと、お客さんは先生にお金を払いたがっているんですよ」
「先生がお客さんの役に立ったから、お客さんはお金を払おうとしているんです」
「これでもお金を受け取ることに罪悪感を感じますか?」
先生「あ、そうですよね。そうなんですよね!!」
・・・ということで、先生から感謝され、施術代から1,000円値引きしてもらったことがあったんです。
ま、だいたい15秒間のプチコンサルティングで1,000円の価値を生んだということですね。
もちろん、私は先生のお役に立てたので遠慮なく値引いてもらいました。
・・・っと、ちょっとカッコつけて書いてみました

では、今日も一日前進しましょう。
携帯からコニャニャチハ
あーっ
あぁ~っ。
サラリーマンでも金持ち父さんです。
携帯から失礼します。
「コイツ素晴らしい記事書くなぁー」って感動して、
結局、自分自身の記事だった…ってのは、ワタシにしか起こらない現象ですから、
みなさん、オヤスミなさいませ。
あぁ~っ。
サラリーマンでも金持ち父さんです。
携帯から失礼します。
「コイツ素晴らしい記事書くなぁー」って感動して、
結局、自分自身の記事だった…ってのは、ワタシにしか起こらない現象ですから、
みなさん、オヤスミなさいませ。



