ラジプリ(・∀・)
3月のマンパは
つだけんと末吉さん。
昨日のゲストは鬼さん役の
遠藤さんでしたΨ( ̄∀ ̄)Ψ
いやー
昨日もおもろかったなーwww
一人暮らしをする際に
これはあった方がいいよ!というもの..
「夢と希望」らしいですww
お風呂は、におたん。
「真田にプリッとかピヨッとか
言わせてみたいのう。」
だって(^p^)ぷぷ
鬼さんのWELCOME TO HELLと
たかさんの卒業が流れたよん(・∀・)
鬼さんの歌は初めてきいたー
曲名やべーなおいww
たかさんの卒業は
ほんと今の時期にピッタリですよね☆
裏打ちテンションあがるよおおおおお←そこ
ドリームマッチ笑った笑ったwww
行動リスト全部見たかったなー(^p^)
次回のゲストは
"わりと最近出てた人"らしいです。
が・・・アバウトすぎて分かりまてんwww
ますんこーい\(^o^)/
(1月のマンパだったしギリ最近?w)
いや、でもゆっきー5日誕生日だし
バースデーシングルも出るし
さちんさんか・・・?(o◕ฺω◕ฺ)?
んー・・・・・・むずい!むずいぞ!
誰なんだあああああ/(^o^)\
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土曜はキック・アス観に行きました♡
わたしの運転で\(^o^)/どやあ
半年以上ぶりの運転でしたが
全然いけました★\(^o^)/
やっぱ車線変更は大嫌いですわ><
駐車も奇跡的に一発でいけた(゚∀゚)!!
ちょっと曲がったけどね(>ω・)☆おい
いやでもね!
きりかえしてる時間がなかったんです!汗
(14:20からなのに14:10ちょいすぎについた)
隣の車には迷惑かけてないしいいよね!
ってことで、車から降りようとしたんですが
運転席側狭すぎて出るのに一苦労でしたww
(左側は車だったけど、右側は壁だった)
ダッシュで映画館行って
チケット買いました(・∀・;)
ほぼ満席でした・・・(・∀・;)
キック・アス2米でこけたみたいですが
わたしは今回の方が好きかも(´゚○_゚`)
クロエたん大きくなりましたねー
ガールの域を越えましたわ(^p^)w
大佐役で出ていたジム・キャリー。
マスクでお馴染みのジム・キャリー。
この人をかっこいいと思ったことは
なかったけれど(ごめんなさい)
何故か・・・!今回は・・・!
かっこよく見えてしまった!( ゚Д゚)←
てかポスターにもでかでかといたし
JFの中心的存在だったから
良いとこ見せてくれんのかと思いきや
・・・・・・・・・・・・・(・_・)
マザーファッカーはほんとおもろいなw
(コンビニのとこはやばかったw)
わたし、キック・アスは
1より2の方が笑えた気がする(全体的に)
マザーロシアやばすぎ/(^o^)\
かっこよすぎでしょww
あの人40代らしいですよ。
ボディビルダーとして
活躍されているそうです(_´゚ω゚`)
てか他の奴全然活躍してなくね/(^o^)\?
喋ってただけwwww
今回は、なんか人多すぎましたね(^-^;)
マスク!マスク!マスク!( ゚∀゚ )
デイヴのパパ死んじゃうんですが
泣きそうになったのはわたしだけ?
(よく泣き所がおかしいと言われます)
キックアス2見る前に
色んな雑誌やらニュース記事やらで
クロエたんのインタビューを読んでいたので
あぁここかー!クロエたんが言ってたの(^p^)ふむふむ
ってな感じで、より楽しく観れました☆
エンドロール後に
ちょっとしたおまけがあるので
ぜひ最後まで観て下さい★(*´▽`*)ノ
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昨日2本DVDみました☆
『道化死てるぜ!』
内気な少年トミーの誕生日会に呼ばれたピエロが
悪ガキたちに馬鹿にされた挙句
彼らのイタズラが原因で事故に遭い死んでしまう。
それから6年後、成長した悪ガキたちは
トミーの16歳の誕生日パーティに参加する。
そこへ地獄からよみがえったピエロが姿を現わし
かつて自分を死に追いやった者たちを
1人また1人と血祭りにあげていく。
2012年のアイルランドの映画です。
mixiのコミュニティで「なかなかよかった」
って書いてる人がちらほらいたので
ちょっと気になってました(タイトルも変だし)
でも、、、
やっぱ見なきゃよかったですわ^^^^^
酷かったなー
何かもうストーリーが終わってる
キャストもいまいちぱっとしない人ばっか。
ピエロが三輪車乗ってたのは笑ったわ。
あと最後NGシーンと一緒に
キャスト紹介してたのも良かった!
ああいうの好き。
まあそんくらいかな。
『ネイムレス 無名恐怖』
出版社に勤めるクラウディアは
5年前何者かに最愛の娘を誘拐されたうえ
識別できないほど変わり果てた姿で殺されてしまった。
心の傷を抱えながらも、必死で立ち直ろうとしている
クラウディアのもとに、ある日「ママ、あたしよ。
生きてるの。お願い、助けに来て」という電話が入る。
にわかには信じられないクラウディアだったが
それでも一縷の希望を胸に、当時事件を担当した
元刑事マセラの助けを借り、娘の救出に乗り出す。
調べが進むうち、やがて“ネイムレス”というナチスと
オカルトの流れを汲むカルト教団の存在に行き当たる。
1999年のスペイン映画。
うーん、微妙でした。
途中までは結構良かったんだけど、最後がね..
ええ?!これで終わっちゃうの!?と思ったのは
きっとわたしだけじゃないはず(´・ω・`。)
とくに怖いシーンはなかったけど
不気味なシーンで、いきなしディスクが
おかしくなって、ガガガガ…ってなりながら
映像とぎれとぎれになったのは
正直ちょっとびびりました(;^ω^A ァセァセ
スペイン映画って
わたしやっぱ苦手だな、うん!