10cmの考察
例えば
10cmのカブトムシなんて
小物である
また
筆箱の隅でかくれんぼしている
10cmの鉛筆は使いにくく
10cmの鼻毛が出てた日には
恥ずかしくてお嫁にも行けないのだ
さらに言うなら
10cmのおてぃむぽなんて
恥ずかしくてお婿にも行けないのである
まつ毛を長く見せようと
付けまつ毛をする女性でさえ
10cmの付けまつ毛は付けない
このように
10cmなんてものは
いいこと無しなのだ
そんな中で
今さっき現れた10cmの蜘蛛
俺が考えつく限りでの
最低の10cmでした
映画を観てたんですけどね
白いはずの壁紙に
黒い物体が視界に入るわけです
視線をおくらなくても
嫌な予感しかしませんよね
ちらっと視線をやると
案の定ですよorz
プロフィールにも
書いてるんですけど
蜘蛛は大嫌いなんですよ!
こんなのが
部屋をウロチョロしてると思うと
夜も眠れないんで
やっちゃいましたけどね(´゜д゜`)b
壮絶な...というか
絶叫な闘いでしたが勝ちました
ティッシュ箱を持ちまして...
くろ助「はああああああああああああん」
絶叫のような掛け声と共に
ティッシュ箱を投げつけました
すると蜘蛛は壁から落ち
床であらぶってます
それを見た俺はさらに絶叫
くろ助「うわっ!!うわあああああああ!やめてよおおおおおお」
バシッ!!
...圧勝であるw
情けないようですが
蜘蛛だけはダメなんです
昆虫・虫の中で
蜘蛛が最強に嫌いなので。
女性の前では
冷静に対処したいものです(`・ω・´)ゞ
【10cmとかもはや関係ない件】