こんにちは、久遠七花です!

今日は初めてのメン地下のライブについて、

ジャニーズと違うと感じたことを含めながら

書きたいと思います。




まずジャニーズのライブは
①グッズ2.3時間並ぶ
②推しのグッズを購入する
③ライブに入る
④うちわ、ペンラ、双眼鏡を用意する
⑤ファンサがきたらラッキー
⑥推しのカラーにペンラはする
⑦踊れるところは一緒に踊る
⑧ソロ曲はその人のカラーにペンラを変える
⑨アンコールがある
⑩トロッコがある
と言った感じでしょうか。



今回お邪魔させていただいたメン地下のライブは
①グッズは30分以内に買える
②ランダムグッズ
③ライブに入る
④ペンラというよりサイリウム型で単色
⑤ファンサは余裕で貰える
⑥サビは踊り推しのパートでペンラを上げて振る
⑦アルコールがある
⑧トロッコがあった
⑨コロナ禍ということもあり特典会がなくライブだけ
という感じで、
驚いたことはペンラを上げるという文化です。



パートを覚える必要があるし、振りも覚える必要があるため、
ジャニーズよりも覚えることが多めで大変です。
それにペンラの回し方が分からなく、
見よう見まねで適当に回していました。

グッズのランダムというのは単色のペンライトは選べるのですが、
生写真やアクスタのようなグッズはランダムなので、
交換を探すが自引きできるまで買う必要があります。
メン地下オタクには特にTwitterなどのSNSをフル活用する必要があるのだと、実感しました。



これは大きな会場でのライブについてお話ししましたが
普段の小さな会場の場合は、
①グッズ購入整理券あり
②座席指定ではなく入場整理券で立ち見
③入場時にドリンク代600円がかかる
④ステージ1つでトロッコなし
⑤特典会がある
というように、ジャニーズのライブとは全く異なります。