こんにちは。ヨシです。
ホール実践の〆は
時間的に問題なければ大体冬ソナ2打ちます。
先日メルマガでもご紹介した
某様の冬ソナ2実践に感化されている事が大きな理由なのですが
一昨日、
沖海2の確変継続の確認後、冬ソナ2打っちゃいました!
ゼロワンで決めようと思いましたが
やたらとミニョンが出現するので
少ししてミニョンモード突入
セグは大化け系、ランプはハズレ。
まずは第一段階クリア。
2回転目でミニョンモード継続
2回転目の突入は「初めてだな~」とプチ感動。
しかし、ランプはハズレです。
ここからがミニョンモード攻略の髄骨頂。
10回転くらいで「3」のリーチ
ここで突然のピーフラ!
仕留めた~!
救済リーチ直撃

次もピーフラゲットで確変。
3連目の恋愛モード。
単発数字リーチ、メガポラ発動、「7」リーチへ
ハズレ。
復活を期待するもデジタル回転が始まりました。
その後単発で大当り。
時短後終了。
まあ、良いのです。状況からしてこんなもんでしょう。
実はこの実践こそ
最小公倍数打法の髄骨頂なのです。
稼働率0%、誰もいません。
普通はこういう状況の時勝機が少ないのでやらない方が良いです。
とアドバイスさせて頂いてますが
データ分析から、
台の調子を考察する大当り乱数読み、ホール毎に異なる大当り系列の読み
いやいや、ここまで分析して大当り引けないとなると
とても悔しいです。
パチンコの楽しみ方3の最小公倍数打法は
大当り先読み打法と言っても過言ではありません。
ズバリ!旬です。
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