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芸能世界のおもしろニュース~春夏秋冬~

芸能スポーツニュースから世界のワールドニュースまで気になった話題の出来事の紹介と毒舌?評論♪

ニューヨーク・ヤンキースの田中将大投手が初の先発出場をし見事にチームを勝利に導きました。

対戦相手はトロント・ブルージェイズ。

マーくんは立ち上がりを相手チームに攻められメルキー・カブレラにホームランを打たれるなどして3点を奪われました。

しかしその後は立て直しチームメイトで先輩のイチローの活躍もあり、7回まで投げ7-3でヤンキースが勝利しました。

この日のマーくんの成績は6安打3失点(自責点2)無四球で8奪三振で好投だと言えるでしょう。

もちろん日本のファンの方は日本で活躍したように、無失点を期待していた方も多いかもしれませんね。ただ舞台はメジャーリーグということもありますし、初の先発ということで目に見えない緊張やプレッシャーもあったことでしょう。

田中投手のすごいところは、立ち上がり打たれても、その後立て直ししっかりと押さえていることです。これは皆さん評価しているでしょう。

今後の活躍も楽しみですね^^

それと奥さんの里田まいさんも喜びをブログで伝えています。


里田まいオフィシャルブログ

田中投手は奥さんの里田まいさんやチームメイトに感謝のコメントを出しています。

決しておごらず、感謝と世界一の投手になるという目標に向かって突き進んでいます。

マーくんなら世界一になれる気がします^^






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先月、日本の航空会社スカイマークが欧州エアバス社の航空機A330の導入を決定し、グリーンに統一された高級感のある座席や新しいCAの制服を披露しました。

ただそのお披露目された制服が大きな反響を呼んでいます。その制服はワンピースタイプで淡い藍色ですが、膝上約15センチのミニスカートタイプなんですね。



画像wikipediaより出典 写真はエアバスA380-800


大きな問題は保安業務がまともに行えないのではないかということです。

考えられるあらゆる場面を想定すると客室乗務員としての厳しい業務には不向きではないのか?ということが問題になっているようです。

もう一つはセクハラの誘発ですね。

多くの方は一般的な常識を持った方だと思いますが、ボディタッチなどは現実としてあるようですね。ましてミニスカ制服になったらそうゆう輩の行動を助長させるには十分でしょう。

確かにミニスカートで太腿露わに接客されては特に変な気持ちがなくても、目のやり場に困ることは間違いないでしょうね(^_^;)

話が反れますが、こうゆう事例は必ずと言って良いほど女性差別だとか女性の商品化だと言う人も出てきますよね。ただセクハラや女性差別と女性の商品化は別だと思います。

世の中には男性と女性で成り立っています。男性や女性がいくら平等だと言っても男性用サービスや女性用サービスが存在するのは事実です。

と同時に男性的とか女性的またはその役割という概念が一般的にはあると思います。もちろん個々によってその感覚は大きく違う場合もあります。

何が言いたいかと言うと、主に男性向けのサービスとして女性の商品化は実質立派なビジネスとして確率されているからです。

むしろ積極的に商品化を図っているものだってありますよね。

しばしば、女性の水着コンテストは女性軽視だ、差別と批判されます。それはそれで理解できるのですが、需要と供給があるわけですよ。

需要があるから供給する。嫌々じゃなく進んで供給したい人がいる。

グラビアアイドルになりたい人がいる。グラビアアイドルの水着姿を見たい人がいる。

だから写真集やポスターなどが売れる。商売になるわけですよね。

じゃあCAは男性向けのサービスなのかと反論されるかもしれませんが、それは男性向けというより、先にに述べた女性独特の癒しだとか、安心などの雰囲気を出せるからです。

もちろん日々接客の訓練はしているでしょうが、男性より女性のほうがそういった雰囲気を作り出しやすい存在のような気がします。

制服や衣装にしても女性のほうが圧倒的に華があるように感じるのは私だけでしょうか。

女性差別というよりむしろ女性の長所を発掘しているとは考えられないですかね(笑)

男性には男性の女性には女性に神様が持って生まれた才能を与えたと考えるのは今の時代に合わないのでしょうかね。







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デンマークの旅行会社で面白いキャンペーンが開催されました。

1見子作りキャンペーンに見えますが、そこは旅行会社。ちゃんとその理由とその手段を提供してくれます(笑)

出生率アップと旅行客獲得の正に一石二鳥といったところでしょうか。




しかしこのキャンペーン動画が1日もたたないうちに35万回も再生されたのは驚きですね。

気になったので探してみました(^^)v



言葉が日本語じゃ無いせいなのか私にはそれほどインパクトのある様には感じられませんでしたが、デンマークの人には何か心動かされるものがあったのかも知れません。

私の感性が鈍いと言われればそれまでですが(^_^;)

しかし、日本も他人事と笑ってはいられませんよね?

出生率の低下やそれに付随する様々な問題は今や大きな課題となっています。

高齢化社会や年金制度の崩壊は日本ではすでに始まってるわけですからね。

人工の減少は国力の衰退にも繋がると思います。国力とは政治・経済や文化・スポーツすべての面での衰退を導くでしょう。

確かに1人1人の教育レベルや生存率は上げられることは可能だと思いますが、最後はマンパワーです。人間1人1人の力だと思います。

災害があっても、スポーツで競うにしても、技術や科学の発展を望むにしても、それらを学ぶ人間、色々なジャンルで働く活躍する人間の分母の数が減少すれば、必ず衰退します。

経済だって当然そうですよね。消費する人間が減っていくわけですから。自然と企業の業績は悪くなります。今度は当然雇用に影響してきます。

今は一見アベノミクスとかで景気が上向いているような感じですが個人的には全くそう思えません。消費税も来月上がり個人的にはさらに苦しい状況です(^_^;)

それに例えは悪いですが、仮に戦争になった場合、圧倒的なマンパワーの前では戦争も負けてしまう可能性が高いです。

軍事力が同じだと仮定した場合どうでしょう。地上戦になった場合どうでしょう。

私には良いイメージが湧いてきません。

さらに例えるなら1対10人でケンカをするようなものですからね。仮に同じ条件で戦ったら、勝敗は目に見えてきませんか?

という訳で、増税も良いけれど、長期視野からみたら、日本の人口増やす、コントロールできる体制や環境、子供を経済的不安なく産める育てられる体制や環境を目指せば自然と経済も雇用も年金も解決出来るんじゃないかな?なんて思います。

またまた妊活から大きく脱線してしまいました(^_^;)

ここで私が言う妊活とは狭義での子作り活動の意味ですので一般的に言われている妊活とはちょっとニュアンスが違うかもしれません。

ともあれ子供が元気でいっぱいいる世代は未来に希望を感じさせます。

その為のも1度ゆっくりとご夫婦で海外旅行でもしてみるのも良いかもですよ。

「Do it for Japan!(日本のためにやろう!)」(笑)






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