今日は、たまに風が強かったのですが、もう全然寒くなくて、むしろ心地よい・・・と思うのは私だけですかね?ニヒヒ

トップスは薄い綿のブラウスと下にキャミだけという薄着だったんですが、一応、裏表が綿のコートを着てたんです。

昼間はいらないぐらいでしたが、帰りは風があったからまぁちょうどいいかなと。

そんな感じで春らしくなってきたなぁと思うのでありましたデレデレラブラブラブラブ

 

マスクも若干暑くなってきて、帰り道に人がめったに通らない道ゆえ、マスクを外して歩いてみました。

ん~~~風があって気持ちいい~デレデレラブラブ

 

早く終息してマスクをしなくていい状況になるといいですねぇ。

花粉症の友人知人たちも今は辛い気持ちがあると。

クシャミすると敬遠されやすく、「花粉症だから移りません!」と言いたくなるという人もいました。

 

マスクしだした頃は、ある友達は「みんながマスクしてくれるようになって目立たないから嬉しい」と言ってたんですけどね。

その友達も今では嫌だと。

なので「花粉症バッジ」が売ってるので、それを付けようかなぁと。

でもそのバッジをどれほどの人が見てくれるかですけどね・・・

 

私は幸いにも花粉症ではないんですが、耳鼻咽喉が弱いんですあせる

だから乾燥してると喉がイガイガして咳き込みやすいです。

風邪気味なだけで中耳炎にならないかと心配、耳に熱がこもりやすいので。

 

肩こりがあまりに人くてそれで中耳炎になって鼓膜を破った経験もありますえーんあせる

あまりに大きく穴が開いてたから、ほとんど治るまでの間、先生は内心「治らないんじゃないか」と不安だったと後になって打ち明けられてゾッとしました。

その先生はとても良い先生だっただけに、私が不安にならないようにと気を使って下さっていたわけで、本当に有難かったです

ちなみに、話は逸れますが、その先生ね、私が小さい頃からお世話になっていた先生で、というか耳鼻科へは小学低学年までしか行ってないけど・・・

その頃、次の人を呼ぶとき、私の場合は「春ざえもぉん~」と呼んでおられたんです。

他の子もそういう呼び方だったんでしょうけど、それについては全く覚えてなくて、母からそう言われてたんだよと聞いてただけでしてあせる

で、久しぶりに行ったのが、その中耳炎で鼓膜を破った時なんですけどね、確か25才辺りだったかと。

初日、待合所には子供がほとんどで、そんな中、私を呼ぶ先生の声が・・・「〇〇(苗字)~(伸ばし気味で)、春ちゃん!」

滝汗え!あたし?・・・「あ、はい!」

周りの私を見る目が「え?大人やん」

センセ~もう普通に呼んでくれ~~~!(≧▽≦)

 

そこは治療する時の椅子の脇に2~3人、順番で待ってるんですがね、やっぱり子供がほとんど。

で、そっちを向くときの耳は大丈夫な方だったので痛い顔をせずに済んだんですが、反対側の時が痛い方の耳なので遠慮なく痛い顔をする私。

だって子供たちに痛い顔を見せたらねぇ・・・逃げたくなりますよね(笑)

それなりに気を使ってた私でありますニヒヒ←幼少の頃、母に歯医者に連れられて、手を離したすきに家に逃げて帰ったという話をいつまでも言われてた奴がここに

 

あ、そうそう、治りかけてもう来なくていいよと言われた日、聴覚検査をすると。

で、小さなボックスに入り、音が聞こえたらボタンを押すというやり方だったんですがね。

そのボックスはベニヤ板か何かで、薄すぎる!

外の音が聞こえて、検査の音が小さくなると聞こえにくいやぁん!

結果、鼓膜が破れた方が良く聞こえてたという・・・先生「なんでや?!」

その頃はまだまだ人見知り症気味だった私は言えなかったけど内心「ボックスの壁が薄すぎて外の音が聞こえてたせいやもん!」と呟いておりました(笑)

 

今ではオバサン気質になったのか、人に「本当は人見知り症なんやで」と言っても誰も信じてくれないという滝汗あせる

いやいや、やっぱり慣れない人に対しては緊張しながらしゃべってますよ!

なので何かしゃべらなければ!という想いから余計な事を言っちゃうことがあせる

仲の良い親しい人ならば、聞いて欲しい事が次々と勝手に出てきますけどねニヒヒ

なんならその人がしゃべっててももう次に聞いて欲しい話が浮かんでしまうことが・・・で、話を聞いてない(笑)

やっぱオハサン気質になって来たかwww