ライフワークを複業で叶える母の記録。 -30ページ目

ライフワークを複業で叶える母の記録。

複業の種まきをしながら自己実現する✨

 



『あなたがどう定義しようと

この瞬間の私の人生は完璧よ』

今日観た洋画のアンジー👠


定義は、仕事と男だったけど(笑)



でもそのあと、

『人生の意味は?』

『私たちの信念は?』

『価値観は?』

って聞いたりするところがいい!


言葉選びのセンスか

翻訳のセンスかわからんけど

洋画独特の表現が昔から好き🌷


SATCでミランダとスティーブ

が夫婦カウンセリングに通って

お互い立て直そうとするところ。


SING🎤で、主人公の友達が

やさぐれて、ライフコーチを

つけられるところ。


アメリカ🇺🇸からコーチングがきた

いうことや、上記のように

日本では身近じゃない文化とかも

洋画で刺激を受けている部分

なのかもしれません🌝





自分について振り返ったり
考える時間を意図的に
増やしている最近。

キャリアの棚卸しとか
そんなかっこいいもんじゃない。
地道に職務履歴書や
5年分の営業手帳開いては
良いこと忘れたいこと
振り返ってます。

これが意外に効く。

賞とか誰かに認められたとか
なんもないんですよ。

だけど自分を1番最初に出す
履歴書で伝えるには、
一部上場企業とか目標達成率とかで
伝えないといけないようで。

伝え方が自由じゃないような
気がしてモゾモゾしますが、
これも捉え方次第では有難い縛り🌼


なんだか余裕/余白がないとも
言えそうな感じですが、
色々収穫はあるもので・・


営業の世界にきたきっかけ

をふと思い出しました。


事務職で3年間
なんとなくやってきて
プライベートが順調だったのもあって
仕事を辞める選択肢もないまま
プライベートでの自由の確保
のために当時働いてました。

事務つまんねーなー
眠たいし、クレーム嫌やし、
早く平日終わらないかな..と
毎日思い始めた頃に
支店長から直々の辞令でした。

はっきり覚えてる。
入社前に初めて書いた履歴書を
机に置かれながら辞令受けたこと。
なんでもやります!切符で
入社したんやんな?という裏切り札(笑)

当時私には向いてないと

一旦は止めたんやで!(真実はいかに)

と言ってくれたのが再び今の上司。

色々あれやこれやがあって、

事務職に戻ってきて今またタッグを組んでる。


営業へ異動後、特別扱いなしに

時代的に汗水流し営業を

叩き込まれて確立された

良くも悪くも猛烈営業(笑)



自らやりたいと言っていない

嫌なら辞めるとはっきり決めていた

事務職はもう飽きた


そんな気持ちで飛び込んだのに

そこの世界で理想の働き方の

大半を実感してきた。


この経験ができたのも、

あの日の辞令があったから。


その時も今も

異様な空気が自分と周りに

流れてるけど、もう

流れのままにはしない。


そんなことを振り返りながら

アンジーの映画見ながら

思ってました(笑)


まだまだ続く過程💫