ガンダム0083のコウ・ウラキ君が打ってた薬から、麻薬の話になって
麻薬の危険性を再確認して、ヒトゲノムやらどんどん話が脱線していったよ
気がつけば1時間ほど経ってたのに驚いた
会話の一部
俺「麻薬って戦争で恐怖心とかなくすための道具だろ?戦争で麻薬使ってた人は後遺症とかどうなるんだ?」
友人K「後遺症残るよ、それで廃人になったり・・・だから麻薬の流通ルートとかが生まれたんだろう」
俺「そうか、これじゃ売る側はウハウハだな、戦争で戦って、自由になったら廃人か・・・」
K「兵士は道具だからな」
友人T「マリファナは吸っていいことになってるとこもあるけどね」
俺「あれも麻薬だろ、いいのかよ」
K「煙草と変わらないからな、煙草よりは確かにやばいけど」
俺「煙草?けどマリファナはもう、なんだ、ポワーンとなっちゃうだろ?」
K「お前煙草がどういうものか分かってるか?あれは~」
こういった話に限らず思うことは、俺には知識がなさ過ぎるということ
俺が知識なさすぎるのと、友人Kが無駄に知識がありすぎるので、差をくらべてしまう
「無知は罪じゃない、だけどあれば後悔することも減るだろう」そんなことを言っていたのを覚えてる
俺の場合、興味がないとすぐに抜けちゃうからな、駄目だなぁ
こうやって話して、たとえそれが無駄知識だとしても、どうも頭では充実した感じがする
無駄でも過程が大事なのかな
今回のことでこれからもっと考えて、知識つけていこうと思った
おまけ
俺「あれさ、じゃあソリッド・スネークさんも薬やってたのかな」
K「やってたんじゃないか?ただ精神訓練とか受けたりしてたんじゃん?」
俺「精神訓練、どんな訓練やるんだ?」
K「自己暗示とか・・・」
T「自白剤打たれても、吐かなくするとか、そういったものとかか?」
俺「自己暗示・・・おぉぉぉ、俺はさいっきょうだぁああああ!!俺は英雄だぁあ!!とか?」
K「そういうのとはちがう感じの(笑) △□♯×ΣΩ←(良く分からないことを言う)」
T「まぁ薬打ってたとして、後遺症とかは精神訓練とかで補ってたとか?まぁ所詮ゲームだし」
俺「あ、わかった、後遺症は出てたんだよ」
K「どこで?以上なまでに煙草好きなところとかか?」
俺「いや、ダンボールだよ、あの中に隠れるなんて異常な精神はそこから来てたんだ」
T「あのダンボールへの異常な愛情はそこから来ていたのか」
K「オイオイ、じゃあバケツの時はどうだったん~」
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