いつものジムのインストラクターさんが、
「やっぱり、塩は手放せませんね。」と、言っていた。
何故かというと、
以前 彼は、ひと月に4回も病院に通うケガや事故にあってしまい、
その時に、「じゃ気休めかもしれないけれど、<塩>を持ってみれば。」
と私の携帯ボトルのピラミッド塩をあげました。
すると、ケガもよくなり、事故にもあわず穏やかになりました。
そして、気分転換に引越しをしたらしいのですが、
その日にたまたま、塩を身近に置かずに寝たら、
また金縛りにあい、眠れぬ夜を過ごしたらしいです。
ですから、やはり「塩」はいつも持っていようと思ったらしいですよ。
「塩」は昔からお清めに使われていました。
新しい事を始める時や、新居を建てる時なども、お酒とお塩でお清めをしてから始めます。
「お清め」は昔からある日本の風習です。
伝統的な風習は出来れば、続けていきたいですね。
お清めには「塩」ですね。
