とりあえず…

ペタとか返してなくてすいませんしょぼんあせる

残してくれてるのに放置気味ですガーンあせる

そして今日の日記は真面目です。

実は私…バッジテストを受けようかと思っています。
スノーボード仲間にも軽くほのめかした位で、まだ内容までは伝えていません…

スノーボードに深く関わり始めて変わってきた環境…

周りの人達…

考え方…

普通の人から見ればスノーボードなんて趣味の中でも道楽。

でもそれはあくまでも趣味の範囲の人。

私の周りの人達…

スノーボードが無ければ生きていく糧を失う人が大半です。


私もその一人です。

私は今まで「投げ出す」人生を送ってきました…

ちょっと楽しそうだからやってみて結局飽きてすぐやめる…

対人関係にしても同様…

中身なんて何もない空っぽな人間…

でもそんな私の人生に今「スノーボード」とゆう大切な「生き甲斐」が出来た。

何度失敗しようが痛い思いをしようが諦めずに続けている。

私とゆう人間に初めて中身が出来た。

そして今は目標も出来た。

スノーボードをしていて思った事気付いた事…

もっと違う世界も見たい。

来年篭る事を今半分以上決めています。

そしてバッジテストもその時に平行して取りたいと考えてます。

人に教えて出来るようになって喜んでもらえる感動…

私はそれがとても好きです。

だからもっと色んな人に教えたいと思うようになってきました。

十人十色で色んな受け捉え方がある中でその人にとって一番分かりやすい教え方や理解の仕方があります。

最近考えるのはその事が非常に多い。

上手くなるにはどうすればいぃのか?

出来るようになってからはその感覚すら思い出せなくなっています…

初心に返った時に思いだそうと思っても体が覚えてしまっているので何故出来ないのかがわからない…。

この間初心者を少し抜け出した人に「スピードを出すのが怖くて横に大きく滑ってしまうので、どうしたらいぃ?」と質問されました。

私はその人の滑りを見てすぐに分かりました。

1、恐怖で重心が下がっている(後形)。

2、足のバネ(膝と股関節)に力が入りすぎて固い。

3、目線が常に足元にある。

すかさず言葉で伝えました。

理解は出来るけど、実際にやってみると今までの動きと違いすぎて慣れない…

確かに。

覚えてきた動きを矯正するとゆう事は身に付いた体の記憶を新しく摩り替えるとゆう事。

初めからそうゆうやり方で教わっていればスムーズに出来たかもしれない。

でもその人にはとっては初めての事。

今までのやり方が間違っていたのか?と聞かれて間違っているとは言い切れない部分もある。

そこまで辿り着くまでの努力は間違いではないのだから。

滑り方に関してルールはないし癖や行きやすい方向等、人によってまちまち。

必ずしも自分が教える動きが正しいわけではない。

教えるとゆう事は無理強いと紙一重にもとれる。

じゃぁ万人理解出来るスノーボードの滑り方とはなんなのか??

基礎や基本は確かにある。

でもそれはスタートする為にする準備運動のようなもの。

慣れて自分のスタイルを見付けた時にはその事は思い出す事すら困難になっている。

つまり皆が皆理解出来る教え方なんてものはないと思う。

だから余計におもしろい。

この人にはこの人に合った説明や動きを見極める事。

自分の滑り方やスタイルを押し付けない教え方を考える事。

次に繋がる動きにする事。

これをわかりやすく伝える教え方を私は身に付けたい。

色んな人に教えてもらっている自分だから、教えて欲しいとゆう人に伝えたい。

それで楽しい、もっと色んな事したいと思ってもらえるスノーボードがしたい。

長くなりましたがアメーバで気持ちを語れてスッキリしました。

頑張ろにひひグッド!

燃えてきたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ(°Д°)ビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク