<3D押し花 レッスン3>
3Dの押し花の6月のレッスンです。
前回、埋めておいた薔薇になります。こんな感じに出来上がりました。
前回書き記していた以外に、忘れていたことも結構あり、1か月後のレッスンの時に、「あれ??」
となっておりました。気が付いたことをメモっておきます。

底にピッタリ(両面テープ)を貼ります。
(保護シールを外した中の新しい面を底に貼り、取った保護シールを上の面に貼って保護しておきます。)

ゲルは、ゲルが入っている袋の周りの部分をギリギリまで切り落とし、小さく折り曲げ、
レスロンで巻いてピッタリ(両面テープ)で留めておく。(ピッタリの上の面の保護テープは、外しやすいように、切り込みをいれておく。)

目打ちを使って、花束を通すための穴を開けます。


チュール4本は、花束の足元を締めるため、四方に入れます。

その後リボンも入れます。

ワイヤーで足元が緩まないように、グルグルと締めます。
そのまま、ワイヤーは下へ曲げて、その他のテーピングしたワイヤーの束と一緒に
しておきます。(ゲルの穴に通す時に、出来るだけ引っかかりがないようにします。
適当な長さに、ワイヤーの長さを切りそろえ、その後、幅広のグリーンテープでワイヤーの束の一番下を穴を通す時に引っ掛かりがないようにくるみます。

ゲルの穴に通します。
その後は、保護していた幅広のグリーンテープを外し、前回写真を撮っておいたように、ワイヤーを二つに分けて直立させやすいように広げ、
且つ、2cmくらいに切ります。(まわりにも糊の部分が出るように、その場に合わせて適当な長さを考えます。)
ピンセットでワイヤーの中心部を持ち、瓶底のピッタリ(両面テープ)と
花束底のピッタリ(両面テープ)が合うように貼り付けます。
筆の底の平らな部分で、花びらをきずつけないように気をつけながら、テープの部分をしっかりくっつくように、押しながら密着させます。
蓋をする前に、カップを逆さにして、トントンと底から叩き、落ちてしまったシリカゲルの粒や埃を振り落とします。
そのあと、筆でガラスの周りについているシリカゲルなどを綺麗に取り去ります。


前回、埋めておいた薔薇になります。こんな感じに出来上がりました。
前回書き記していた以外に、忘れていたことも結構あり、1か月後のレッスンの時に、「あれ??」
となっておりました。気が付いたことをメモっておきます。

底にピッタリ(両面テープ)を貼ります。
(保護シールを外した中の新しい面を底に貼り、取った保護シールを上の面に貼って保護しておきます。)

ゲルは、ゲルが入っている袋の周りの部分をギリギリまで切り落とし、小さく折り曲げ、
レスロンで巻いてピッタリ(両面テープ)で留めておく。(ピッタリの上の面の保護テープは、外しやすいように、切り込みをいれておく。)

目打ちを使って、花束を通すための穴を開けます。


チュール4本は、花束の足元を締めるため、四方に入れます。

その後リボンも入れます。

ワイヤーで足元が緩まないように、グルグルと締めます。
そのまま、ワイヤーは下へ曲げて、その他のテーピングしたワイヤーの束と一緒に
しておきます。(ゲルの穴に通す時に、出来るだけ引っかかりがないようにします。
適当な長さに、ワイヤーの長さを切りそろえ、その後、幅広のグリーンテープでワイヤーの束の一番下を穴を通す時に引っ掛かりがないようにくるみます。

ゲルの穴に通します。
その後は、保護していた幅広のグリーンテープを外し、前回写真を撮っておいたように、ワイヤーを二つに分けて直立させやすいように広げ、
且つ、2cmくらいに切ります。(まわりにも糊の部分が出るように、その場に合わせて適当な長さを考えます。)
ピンセットでワイヤーの中心部を持ち、瓶底のピッタリ(両面テープ)と
花束底のピッタリ(両面テープ)が合うように貼り付けます。
筆の底の平らな部分で、花びらをきずつけないように気をつけながら、テープの部分をしっかりくっつくように、押しながら密着させます。
蓋をする前に、カップを逆さにして、トントンと底から叩き、落ちてしまったシリカゲルの粒や埃を振り落とします。
そのあと、筆でガラスの周りについているシリカゲルなどを綺麗に取り去ります。

