<フリーメタリコアクセサリー講習会 サンドカラーネックレス&イヤリング>
イタリアで生まれたファッション素材で、極細の銅線に特殊なコーティングで
色をつけ筒状に編み上げたリボンのフリーメタリコの講習会をまた受講致しました。
今回は、フリーメタリコを使ったネックレスとイヤリングの作成で、前回とは全く違ったフリーメタリコの使い方をいたしました。
今回使ったフリーメタリコは、細いもので、その中にチェーンを通して行くのですが、この時フリーメタリコを引っ張りすぎて、なんとちぎれてしまいました。
少し、ずらして切断することで、難を逃れましたが、もっと丁寧に扱わなければいけないことを感じました。
イヤリングのデザインを先生の提案で、少し変えて長めのイヤリングになりました。
後は、前回のビーズワークに比べれば、大分楽で、早く仕上げる事が出来ました。

一点、フリーメタリコをVカップにかぶせるのが甘くて、端っこが出てきてしまいました。
マニュキュアのトップコートで修理するように先生から教えて頂きました。
私は、フリーメタリコをアクセサリーを作って楽しむというより、この素材を使って、プリザのアレン
ジに加えたいと興味を持っています。
結構ゴージャスな素材なので、高級感を加える事が出来たら・・・と考えていますが、
今後の課題です。
色をつけ筒状に編み上げたリボンのフリーメタリコの講習会をまた受講致しました。
今回は、フリーメタリコを使ったネックレスとイヤリングの作成で、前回とは全く違ったフリーメタリコの使い方をいたしました。
今回使ったフリーメタリコは、細いもので、その中にチェーンを通して行くのですが、この時フリーメタリコを引っ張りすぎて、なんとちぎれてしまいました。
少し、ずらして切断することで、難を逃れましたが、もっと丁寧に扱わなければいけないことを感じました。
イヤリングのデザインを先生の提案で、少し変えて長めのイヤリングになりました。
後は、前回のビーズワークに比べれば、大分楽で、早く仕上げる事が出来ました。

一点、フリーメタリコをVカップにかぶせるのが甘くて、端っこが出てきてしまいました。
マニュキュアのトップコートで修理するように先生から教えて頂きました。
私は、フリーメタリコをアクセサリーを作って楽しむというより、この素材を使って、プリザのアレン
ジに加えたいと興味を持っています。
結構ゴージャスな素材なので、高級感を加える事が出来たら・・・と考えていますが、
今後の課題です。