こんな梅雨でジメジメした時には、娘の体調はとても悪く、そして気持ちまでも落ちてしまう…
普通に生活できたなら、普通に働けたなら…
いかに『普通』が尊くてありがたいのかを痛感させられてしまう
何かをしていも、突然の激痛に声が出るほど。
でも、私は身体を撫でてあげるしか出来ない。
それでも、その撫でる手すら痛く感じてしまう時もあり、本当に横で見守ることしか出来ない。
普段から身体の痛みはあるけど、自分で言い聞かせている。「痛くなぁい、痛くなぁい
」と
早く梅雨入り明けしてくれないかなぁ…
そして娘の身体も、1日でも早く良くなれ
