ブログネタ:夏休みの宿題はすぐに終わらせてた?ギリギリだった? 参加中私はギリギリだった派
わたしには中学生と高校生の従弟妹がいます。
今日通知表をもらって帰ったと聞き、懐かしい気分になりました。
夏休みは大好きでした。
小中学生の時は毎日部活に明け暮れ、高校生の時は友達と遊びまくりました。
そして大学生の時は年中夏休み気分でした(笑)
小中学生の時はいつも、夏休み初期に宿題終わらせようと意気込み、序盤かなりのペースで宿題を進めるのですが、中弛みが入り、結局終盤ラストスパートをかけていました。
自由研究とか一日、、いや一晩で終わらせたこともありましたしね。
読書感想文も、本を読まずにあらすじだけ読んで書いたりしたこともあります。それで賞をもらった時はビックリしましたけれども(笑)
高校生の時は、恥ずかしながら宿題をきちんとした覚えがありません。おもいっきり文系でしたので、数学は大嫌い。なのに習っていない範囲の問題集(100ページくらい)を渡され、独学で解かないといけませんでした。なので、答えを見ながらわざと間違えてみたり丸写ししたり、、。数学に関してはほんとひどかったです。
あとは、夏休みに入っても毎日ではありませんが午前中に授業がありましたし、9月の頭に体育祭があるので、応援団に入って皆とわいわい練習とかもしてました。
大学生の時はご想像通りです。
しかし年中夏休み気分とはいえ、特に試験前は勉強しました。もうとにかく必死に。
わたしは法学部だったので覚えることが多くて大変でした。
前期試験があっての夏休みでしたので、試験が全て終わった時の開放感は、それはそれは凄まじかったです。
単位取得できているか気が気ではありませんでしたが。
長くなってしまいましたが、夏休みの宿題はギリギリに一票ということで。
