ロボット三原則のような美しさは
みじんもない。
武器輸出三原則。
三原則なんてやめちまえ。
という前に、三原則の形を成していない。
でも言いたい。
まず、「3」という数字に謝罪してほしい。
それから「3」を返上する、というか放棄して欲しい。
すでにその手にないものを、
どう手放せばいいのかわからないが
ロボット三原則のような美しさは
みじんもない。
武器輸出三原則。
三原則なんてやめちまえ。
という前に、三原則の形を成していない。
でも言いたい。
まず、「3」という数字に謝罪してほしい。
それから「3」を返上する、というか放棄して欲しい。
すでにその手にないものを、
どう手放せばいいのかわからないが
煙草を吸おうと、
東の窓を開けて5秒。
不意に、流れ星が見えました![]()
そうだ、今日はしし座流星群の日だ!
煙草を吸いながら目を凝らしていると、
今度はさらに長ーい流れ星が一つ![]()
![]()
目を凝らすまでもない
大きなのが流れてきました。
私の視界で、ぴーっと上から下に一直線。(あたりまえか)
煙草1本の間に2つも見られるなんてラッキーな夜でした![]()
未来の地球を描いた
SF映画のビジョナリーには、
驚くばかりです。
少し前に、テレビで
『ブレードランナー』(デレクターズカット)を
放送していました。
かつて、幅広い年齢層の男女が胸熱した伝説の映画です。
物語の舞台は2019年の地球。
空飛ぶ車や、宇宙への移民、
人間と区別のつかないヒューマノイドなどなど
未来すぎるアイテムが満載なのですが、
私はむしろ、逆のものに目を奪われました。
町のあちらこちらに
ブラウン管モニターが設置されていたのです。
ねぇよ!ブラウン管テレビ!
と、一人で叫んでしまいました。(心の中で)
反捕鯨団体のシーシェパードで気を吐く
あの女優さんも(名前思い出せないIも、素敵な感じで出ていました。
どこをつついても完璧すぎる「ブレードランナー」。
いつか見る機会がございましたら・・・