社会不適合者のわたくし…

しごとをやめ…しごとをやめ


適応障害 パニック障害 双極性障害

双極性障害があると気分が毎日かわってしまって本当に大変


何度も何度も主治医の先生の前で

社会不適合者なので社会で暮らせませんと泣いたことか

私には闇深い過去

幼少期がありまして

まず母と叔母の家に居候の時期

その家の子供にいじめられ

家にはいってはだめとかなぐられる

自分の家がないので安心できずいつも不安

保育園時で夜中一人でねるさみしさがあり、ある日

母を夜中に探し一人でさま迷ってなんとか母のいるスナックまで歩く


以後

母は仕事三昧で私のことはほったらかし

高熱がでても側にいる人はいない


拒食症で成長は止まるは赤面症

緊迫性障害

おねしょがなおらない

挙げ句の果てには小学生のとき

中学生に性被害寸前で逃げ出す


私の人生はなんでこんなに悲しく寂しくつらいのかと

もう一年生のときにはそう思っていました。


人のコミュニケーションとかどのようにとるのかわかりません。


母がいないのでいつもひとりでいたので


そんな私ですから今も日常生活であたりまえのことがわからなく会社に勤めるのが一番困難です。


それでもコミュニケーションスキルはなんとか勉強したほうですが


こんな私でも働けるのでしようか


働かないと子供のために生活できないのでがんばらないと!!