​ケアのご予約、講座の先行案内は

公式LINEからお届けしています
▽こちらをクリック▽

 

 

 



 

家族でわたしの実家に

遊びに行った日のお話。

 

 

 

 

わたしの実家は自宅から

30-40分離れたところにあります。

 

 

 

 

その日は夕食をご馳走になって

自宅に帰ったのですが、

 

帰ってからわたしは子どもにイライラ!

 

とにかく謎にイライライラ!!

 

 

 

 

咳をする長女にイライライラ。

 

毎日毎日同じ絵本の読み聞かせを

お願いしてくる次女にもイライライラ。

 

 

 

 




 

なんでそんなにイライラしてるのか?

 

どうしてなのかよくわからずに、

態度にも出てしまってて。

 

 

 

 

 

子どもを寝かしつけながら、

自分の本音をちゃんと聞いてみました。

 

 

 

 

“どうしてそんなにイライラしてるの?”

“何か理由があったの?”って。

 

 





 

そしたらちゃんと出てきたんですよね。

 

夕方にわたしの母と話した

数十秒の出来事と一緒に。

 

 

 

 





 

 

次女がお昼寝をしなかったので

夕食まで食べて帰ったら

車の中で寝てしまうかもと思い、

 

「お風呂まで入って帰っていい?」

って母にお願いをしました。

 

 



 

 

「冷えてよくないんじゃない?

 あんたいつもいろいろ言ってるじゃん」

 

と返事が返ってきたので、

 

 

 

「へー、そうなの?」

とよくわからない返事をして、

 

 

 

チャチャっと準備をして夕食前に

お風呂に入らせてもらうことにしました。

 

 





 

娘がお風呂に入らずに

寝てしまうことが嫌だったので。

 

 

 

 

 

お風呂あがってから、

 

 

夕食後長女が咳をゴホッ💦

 

車に乗る直前ゴホッ💦

 

車の中でゴホッ💦

 

家に帰ってきて

寝る準備中もゴホッ💦

 

 

 




 

最初は自分のイライラのタネが

わからなかったけれど、


振り返りながら本音を聞いていくと、

ここにイライラのタネがあることに気づきました。

 

 

 

 

 

そう、長女の咳。

 

 

 

 









 

 

母が言った通り、身体が冷えてしまったのかも。

「ほら言ったじゃん」って言われちゃう、


どうしよう…

 

 



「やっぱり母の言う通りにすべきだった」

自分の母親としての行動や在り方を、

また責められる


どうしよう…

って。

 

 

 

 





実際は、

母はこの場所にいないのに、

 

母からは何も言われていないのに


 

 

 

そう、すべて自分の幻想に過ぎないのに。

 

なんなら「責められた」って勝手な思い込み

 

被害者意識で気づかないうちに自分を責めて

さらに子どもにイライラしていたんですよね。

 

 

 



 

 

子育てってこうゆう考え方の癖が、

結構ナチュラルに出てきます。

 

 



自分の育った環境や親子関係、

自分自身の思考や感情の癖など

いろんなことが絡んでることが多いけど、

 


私はほとんどのことは

自分次第で解放できると思ってる。

 

 

 


 

 

だから、


イライラとかを放っておくのは勿体無いし、

何かで無理に上書きもしなくてもいい。

 



気付くってとっても大切。

 

思考や感情をくっつけずに、

事実だけを見るってとっても大切。

 

 

 

 

癒しもケアも、全てこれが土台になります。



 

私も毎日毎日、

「気づく」「事実を見る」

繰り返して重ねています。





まだまだ練習が必要みたいだし、

何よりこれをすっ飛ばしては、

解放には導けないから。

 

 

 

もっと自分らしく、

自分の本音を大切にしていきたい人は

ここを意識するようにしてみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 
 

助産師セラピスト 青柳早祈

病院で助産師をしながら、

マタニティケア、産後の骨盤ケア

赤ちゃんケアの出張サロンをしています💆

 

カラダ・ココロ・エネルギーを
ゆるめて整えていく、

“本来のあなたに還る”癒しの時間🍃

 

ピラティスをベースとした

ボディワークやセルフ整体も得意🤸

 
 

Instagramやアメブロでは、
日常ですぐに生かせる幸せのヒントを
お伝えしています💎


2人の娘の母.転勤族の妻.

 

長崎・オンライン

 

 

 

 

 

日々のストーリーは
▽こちらをクリック▽

 

 

 

 

 

 

 

​整体のご予約、講座の先行案内は

公式LINEからお届けしています
▽こちらをクリック▽

 

 



赤ちゃんが泣き止まない、

ぐずってどうしようもない時、

やっぱりありますよね

 

 


おなかはいっぱいなはずなのにな~

オムツも変えたけど、

どうして寝てくれないんだろう...

 


どうしたらいいだろうって

赤ちゃんに理由を探したくなるけれど、

 


そんな時こそもうちょっと、

赤ちゃんを観察してみてください。

 

  



 

コツは原因や理由を探すのではなく、

ただ観察するということ。

 

 

 



 

簡単にできておすすめなのが、

「あかちゃんの呼吸の観察」です。

 

 

 



 

泣いているときリズムは不規則で

観察しにくいのですが、


抱いて揺れながらでもいいので

赤ちゃんの呼吸に意識を向けてみてください。

 

 




 

(文字にするとちょっと滑稽なんだけど、笑)

えーーん、はぁ、えーーーーーーん、はぁ、

すぅはぁ、すぅはぁ、えーーん、はぁ、


みたいな感じから、

すぅー、はぁー、すぅー、はぁー

すぅーー、はぁーー…

 

 

 

赤ちゃんの意識を向けて

観察することをつづけていると

自然と落ち着いて整ってくる

んです、ほんとに。

 

 

 

これは目には見えない

エネルギーの法則に基づいたものなんです。

真理というかね。

 

 

 

 

生理学的にみていくと、

新生児の呼吸は約40-50回/分

乳児は約30-40回/分とされています。

 

泣いているときは回数がかなり増えるので、

数えることはしないでね。

 

 

そして、大人の呼吸が約12-20回/分。

 

 

そう、

赤ちゃんの呼吸は大人の半分くらいです。

 

 

 

 

ぜひしてほしい、

もう1ステップ!!

 

 

 

 

あかちゃんと呼吸を合わせてみてください。

 

 

赤ちゃんの呼吸2回に合わせて

あなたが1回呼吸をするように、


呼吸を合わせてみてほしいのです。

 



 

赤ちゃん:すぅー、はぁー、すぅー、はぁー

あなた :すぅーーーーー、はぁーーーーー

 

というような感じで。

 

 

 

 

もしそれで心地よい感じがしなかったり、

もっと深い呼吸がよさそうなら、

 

3回に1回で合わせてもいいかもしれません。

 

 

 

 


まず意識的に呼吸を

合わせていくことで、



赤ちゃんとママの呼吸が

徐々に同調し、

自然と合わさってきます。

 

 

 

 

呼吸を同調させるのは

赤ちゃんとの対話の一つであり、


そして、

親子の繋がりの一部になります。

 

 


 

自然と深い呼吸へ導けるので、

驚くほど心も落ち着いてきます。

 

 

 






わたしは今でも

幼児を小学生の子どもを寝かしつけるときに、


なんかしっくりこないなという時は

意識的に呼吸を合わせにいきます。

おしゃべりしてきて

観察できないことがほとんどなんですけど💦

 




その場合は歌を一緒に歌います。

一緒に歌うと呼吸が自然と

合ってくるんです。

 

 

 

 

やってみてもうまくいかない時や、

安心感や満足感が感じられない時は、

心も体も疲れきっているということ。

 

 


家族に預けられる場合は預けて、

とにかく休める環境を

整えていきましょう。

 
 
 
 
 
 

助産師セラピスト 青柳早祈

病院で助産師をしながら、

マタニティケア、産後の骨盤ケア

赤ちゃんケアの出張サロンをしています💆

 

カラダ・ココロ・エネルギーを
ゆるめて整えていく、

“本来のあなたに還る”癒しの時間🍃

 

ピラティスをベースとした

ボディワークやセルフ整体も得意🤸

 
 

Instagramやアメブロでは、
日常ですぐに生かせる幸せのヒントを
お伝えしています💎


2人の娘の母.転勤族の妻.

 

長崎・オンライン

 

 

 

 

 

日々のストーリーは
▽こちらをクリック▽

 

 

 

 

 

 

 

​整体のご予約、講座の先行案内は

公式LINEからお届けしています
▽こちらをクリック▽

 

 

 

 

 

 

わたしはいつも文章に残すときに

個人が特定されないように気を付けたり、

誰かが読んだときに傷ついたりしないということを

一番大切にしてるけれど、

 

今回は胸が避けそうなくらい悲しくて衝撃だったので、

ありのままに残そうと思います。

 

数日中に消すと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日、お会いした産後の女性。

 

母乳育児をもう少し頑張ってみたいと、

産後のケアサポートを勧められて利用をされたそうなんです。

 

 

 

 

 

直接授乳がスムーズにいかないことを

悩んでいらっしゃったので、

 

「(ケアを)受けれてよかったですね!」

とお伝えすると、

急に会話が止まりました。

 

 

※直接授乳:母親の乳房から直接母乳を飲むこと

 

 

 

 

 

 

 

そして、こう話されたんです。

 

 

 

 

おっぱいが
トラウマになってるんだろうね
と言われたんです、と。
 
 
 
 
 
トラウマ?
 
え?トラウマって?
 
衝撃過ぎて、聞き直してしまいました。
 
 
 
 
びっくりでした。
 
大切な自分の命を分けているともいえる授乳
こう表現できるなんて。
 
 
 
 
 
 
おっぱいでの授乳を頑張りたいと思っている時に
 
トラウマになってると伝えられた女性の
胸の中を考えると悲しかっただろうなと思います。
 
 
 
 
 
 
 
 
産前産後ってね、
想像以上に緊張状態が続いてたり
寝不足で疲れてることが多いから、


いつもなら受け流せることも
受け流ささずに傷ついちゃうのよ。






何気ない言葉や態度に
いつもよりもイラついて怒って
悲しくなって泣いちゃう。

そうゆうもんなんです、ほんとに。








だからこの時期に
どうゆうものに触れるかが大事。

そして何に触れないかもとても大事






 
 
 
 
どのような考えで「トラウマ」という言葉を
使ったかはわからないけれど、
 
 
 
言葉の選び方に気を配ること、
相手の立場に立って寄り添ったケアをすること
 
わたしは何より大切にしていこうと
改めて心に決めました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
最近、利用される方が増えてきた産後ケア。
 
 
少子化対策として2024年度末までに
産後ケア事業を全国展開するという
国の目標もあり、

今年は今までより身近になっている気がします。
 
 
 
だけどまだまだもっと
たくさんの女性にケアを受けてほしいし、

何度も何度も継続して使ってほしい!!!
 
 
 
 
 
 
産後ケアって必ずしも
産婦人科の病院や助産院が届けなくてもいい
とわたしは思っています。
 
 
 
周産期医療を扱う大きな病院は
産後ケア事業をしていないところも多いし、
 
クリニックや助産院でも
利用する人が重なる場合時には、
お断りすることもあるのが現状。
 
 
 
 
 
産後の女性を支えたい、子育てを応援したいと
強く多う女性(もちろん男性も)はたくさんいます。
 

産後ケアはそれぞれの得意を活かして
もっといろんなプロが関わっていく必要が
ある分野だと思うんです、絶対に。
 
 
 
 
 
産婦人科を卒業してからの居場所は、
いくつもあっていい。
 
いくつも在らなければならない
 
そう思ってます。
 
 
 
 
 
 
 
今回のように「もう行かないです」ではなく、
 
「また行きたい、もっとケアしてもらいたい」
とたくさんの女性が言ってくれるように、
 
 
わたしもしっかり動いていこうと思います。
 
 
 
 
 

助産師セラピスト 青柳早祈

病院で助産師をしながら、

マタニティケア、産後の骨盤ケア

赤ちゃんケアの出張サロンをしています💆

 

カラダ・ココロ・エネルギーを
ゆるめて整えていく、

“本来のあなたに還る”癒しの時間🍃

 

ピラティスをベースとした

ボディワークやセルフ整体も得意🤸

 
 

Instagramやアメブロでは、
日常ですぐに生かせる幸せのヒントを
お伝えしています💎


2人の娘の母.転勤族の妻.

 

長崎・オンライン

 

 

 

 

 

日々のストーリーは
▽こちらをクリック▽

 

 

 

 

 

 

 

​整体のご予約、講座の先行案内は

公式LINEからお届けしています
▽こちらをクリック▽

 

 

 

 

 

まだおなかは出ていないのに、

腰が痛いです

 

 

 

つわりが少し落ち着いてきたころ、

初めての妊婦健診に行くころ、

 

腰の痛みの相談、

実はかなり多いんです。


 

 

 

 

おしりのところが痛い、だるい

座骨神経痛っぽい

緩く感じる不安定さがある

 

と話してくれる女性が多いかなぁ。
 
 
 
 
産科ではよくあるある相談なんですが、
 
「妊娠によるものだからしょうがない」
と諦めて欲しくない!!!
 
 
 
 
この時期からケアを始めることは
きつくない妊婦ライフ、
楽な出産と産後

確実に”繋がります。
 
 
 
 
 
骨盤は、おなかが大きくなる前に
少しずつ動いて広がっていきます。
 
 
•赤ちゃんをおなかの中で育てるため、
•出産に向けて骨盤の動きをよくするため
です。
 


 
詳しくお話しすると、
妊娠中はリラキシンというホルモンが分泌され、
妊娠継続のために子宮筋の弛緩に働きます。
 
それに伴って
骨盤周囲のじん帯の弛緩性が増加し、
特に恥骨結合や仙腸関節の可動性が増加する
とされています。
 
 
 
 

妊娠中だからこそ大切で、

 

妊娠初期の腰痛にできることは

たくさんあります!

(今回は仙骨周りの痛みについてまとめます)

 

 

 

 

まず、大前提として

妊娠初期におしりや腰に痛みがある方は

圧倒的に姿勢がよくないです。

 

 

 

 

日常的に足を組む、
お姉さん座りのような片方重心の姿勢、
 
そして

だら~っ、ずり~っとしたこんな姿勢。

(これはやりすぎ感はあるけれど!)

▽▽▽

 

 

 

 

つわり時期で眠気・だるさが強いゆえに

この姿勢が増える方は多いです。

というわたしもやっていた...

そしてこれ、頚椎にも負担がかかるやつじゃん!

 

 

 

 

 

 

キレイな姿勢になろうとすると、

妊娠中の場合は特に反り腰になりやすいので

そこはぜひ気をつけて!!!

 

 



丸めたタオルや小さいクッションを

お尻の後ろにかませるように座る

坐骨が床に安定して着いて座りやすいです。

 

 

 

今すぐやってみてほしい、すっごく座りやすいの!

 

 

 

 

 

そして、

妊娠中の腰痛=骨盤ベルト

という情報をよく見かけますが、

 

 

骨盤ベルトの長期使用は

わたしはあまりおすすめしていません。

 

 

 

現代の女性の多くは、子どものころから

運動を十分にせずに育っている人も多く、

骨盤を支えるじん帯がもともと弱い人が多いです。

 

そして、日常的にたくさん歩いていたり、

運動してない人は骨盤周りの筋肉が

育っていない人が多いから。

 

 

 

 

 

 

骨盤ベルトは、あくまでも支え。

 

支えがなくても安定できる

体作りをしていきたいですね!!

 

 

 

 

 

妊娠初期の骨盤ケアとして
簡単にできて負荷の少ないセルフケアをひとつ紹介します。
 
 

 

ピラティスでもよく取り入れられる

お尻のエクササイズ

 

「クラムシェル」

 

 

 

 

トレーニング🏋️‍♀️🏋️って感じの音楽だけど、

ポイントがまとまってるのでこれを。

▽▽▽

 

まずは「お尻の奥をほぐす」感覚で

動かしてみてくださいね♫♫

 

 

 

 

 

骨盤は人間のカラダの土台となる部分。

その中でも仙骨は特に重要です。


腰やおしりと繋がっていて、

股関節の動きにも関わってきます。

 

私が行っているヒーリング整体も、

仙骨の動きやケアをとても大切にしています。

 

 

 

 

 

大切なのは育てるという意識。

 

毎日続けられなくても大丈夫。

 

回数を重ねて整えて、

妊娠中だからこそ楽しく体づくり

していきましょうね!!

 

 

 

わたしもプリッとした殿筋を育てるのが

年内の目標なので少しづつ始めてますよ。

レッスンも、また再開したくなってきたなぁ~♡
 
 
 

助産師セラピスト 青柳早祈

病院で助産師をしながら、

マタニティ整体、産後の骨盤ケア

赤ちゃん整体の出張サロンをしています💆

 

カラダ・ココロ・エネルギーを整え、

“本来のあなたに還る”ヒーリング整体🕊️

 

ピラティスをベースとした

ボディワークやセルフ整体も得意🤸

 

2人の娘の母.転勤族の妻.

 

長崎・オンライン

 

 

 

 

 

日々のストーリーは
▽こちらをクリック▽

 

 

 

 

 

 

 

​整体のご予約、講座の先行案内は

公式LINEからお届けしています
▽こちらをクリック▽

 

 

 




助産師セラピスト あおやぎさきです。

 




わたしは常々思うことがあります。


子どもへ常に温かい接するのは

やっぱり難しい。








かわいくないわけじゃない。

むしろ、愛おしくてたまらない。





なのに、

優しくできない時がある。



「ちょっと待って」ばかりで

時間を割いて話を聞けないことがある。



「お願いだから急いで」って

その数秒を待てなくて怒ることがある。








少し前は、この相反する気持ちが

すごくすごく嫌でした。






世の中の原理として

常に同じであることは難しい

理解するようになってからは、



「まぁそうだよね」

と思えることも増えましたが、

こんなわたし嫌だなと思うこともあります。





そんなことを積み重ね、

いつからか産後健診で女性に必ず

お伝えするお話しになっていました。








そんな時はだいたい、

エネルギー不足だと思うのです。



睡眠不足。

そして、疲れている。





それに気づくためには、

自分のパワーやエネルギーの

状態を知っておく必要があります。






自分の中にどれくらい蓄えがあるのか、

何にエネルギーを消耗しやすいのか、

どれくらい長持ちするか。




そしてエネルギーが足りない、

枯渇してるように感じたら

どうしたら増えてくるのか







赤ちゃんや子どもだけじゃなくて、


自分自身を観察すること

が大切だと思うんです。





「どうしたの?」

「どうしたい?」

って余裕がなく忙しい時こそ、

自分に聞いてあげてください。






「自分満たし」という言葉があるけれど、


満たす前段階として

自分をみてあげる

ことは順位が高いものなのです。




生きていくために必要不可欠

だとわたしは思ってます、ほんとに!!





私も自分のことは後回しになりがちなので、

“優しく”聞いてあげようと思います。



 

 

 
 
 

助産師セラピスト 青柳早祈

病院で助産師をしながら、

マタニティ整体、産後の骨盤ケア

赤ちゃん整体の出張サロンをしています💆

 

エネルギーワークで

“本来のあなたに還る”お手伝い🕊️

 

ピラティスをベースとした

ボディワークも得意🤸

 

2人の娘の母.転勤族の妻.

 

 

 

 

 

 

日々のストーリーは
▽こちらをクリック▽