生まれた時から私は、ほったらかしだったのだ、それと言うのも、お母さんの命を守る為に、お医者さん達が、お母さんにかかりぱなしだった為、私は、ほったらかしだったのだ、それを、五女の叔母さんに、聞いたので、はあ、そうなんだと思い私が死ぬ時も、ほったらかしになるのではと、心配しています。それから4年後、4歳の時に、きびだんごを売っていた、おじいさんが、自転車をひっくり返して、私は、火傷を追い、近くにいた、おばさん達が、山を越えて、診療所に連れて行ってくれて、冬だったので、セイタ-を切り処置をしてくれました。その後、お母さんが来たので、私のお母さんじゃないなあと思いました、そして、お母さんは、私のお尻の皮を貴女にあげるわ、と言っていたが、それも、嘘で、やってくれなかった、ので、私は、何回も、大型車の前に、はだかって、私を殺してと言っていたが、バカヤロウ、死にたいのかあ、かわされるばかりだった。
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