こんにちわ!ゲンです。
あなたは勉強が
好きですか?
僕は勉強が
大嫌いでした。
中学1年の時には
社会科を除いて
全部欠点。
「なんで勉強ってしないと
いけないのだろう。」
と勉強をする意味が
わからなくなり、
中学校二年生の
二学期と三学期は
一日も学校に
行きませんでした。
そうです。
不登校です。
そして、県内で
ワースト3には入る、
超アホな高校に進学。
高校に行ってからも、
授業に出席しない事が
多々あり、
進級の危機も
ありました。
追試なんか日常です。
そんな僕がなぜ
現役で同志社大学に
合格出来たか。
その理由をあなたに
お伝えします。
別に興味のない方は
すぐに閉じてもらって
全然かまいません。
ただ、
「高校はアホやけど、
大学は有名な所に行きたい!」
「周りをアッと言わしたい!」
「底辺から這い上がりたい!」
「単純に学歴が欲しい!」
と少しでも思っている
のであれば、
このブログの記事を
見てください。
あなたの未来が
変わります。
今から言う
大逆転をした理由は、
「いや、わかってるわ!!」
と突っ込まれるほど
当たり前の事です。
しかし、
当たり前だから
こそ見落としがちな
落とし穴でもあるんです。
そして、この理由を
鼻で笑うあなたは
間違いなく
落とし穴にはまります。
大学という
今までにない
「自由」を自らの手で
手放してしまうのです。
そして、再び自由を
手に入れる為に
浪人という地獄が
あなたを待っています。
あなたは、
「浪人すると時間が
たくさんあるから
合格しやすい」
と思っていませんか?
それは大間違いです。
浪人生より現役生
の方がはるかに
合格率が高いのです。
なぜなら、
浪人生は現役生の数倍
忘れていくスピードが
早いからです。
そして、
案の定一浪しても
また合格出来ず、
苦渋の選択の末
二浪をする事に。
しかし、また不合格。
よくわからなくなってきた
あなたは精神を病み、
自宅に引きこもる事に。
そのままなんの転機も
なく人生を終えてしまう
可能性が大きくなります。
そんなのは
ごめんですよね。
それよりも、
現役で合格を果たし、
今までに味わったことの
ない自由を手にします。
大学が三限からの時は
朝の9時に起きて
ゆっくり身支度をし、
自分の好きな服を着て
オシャレを楽しみながら、
彼女と待ち合わせを
して一緒に大学へ。
放課後は大学の友達と、
構内にあるカフェで、
まったりしながら談笑をし、
そのまま、
カラオケやボーリング
などに行くなど、
受験期に我慢していた
娯楽を好きな時に
好きなだけする事が
出来るのです。
こんな最高の毎日が
あなたを待っています。
僕もあなたには、
こんな毎日を過ごして欲しいです!
なので
その理由を教えます!
それは、
「志望校に合った学習を
効率的にこなした」
からです。
速読力や語彙力、
長文読解能力を求められる
同志社大学や関西大学。
文法と語法力が求められる
立命館大学や関西学院大学。
上記の様に
英語をひとつ例に
取ってみても、
各大学の出題傾向が
ハッキリとしています。
その為、
問題の相性によって
偏差値以上の差が
出てくるのです。
なので
あなたの志望校が
長文重視の問題で
あるならば、
長文を読める為に
一日三つは長文を
解くなどをして、
長文読解能力を鍛えてください。
文法重視であれば、
文法の問題集をやり込み、
力を付けてください。
この様に
志望大学の
問題傾向に合わせた
勉強をがっつりしてください。
僕は同志社一本だったので、
文法に関しては一切勉強
をせず、長文だけをひたすら
勉強しました。
それでも合格するのです。
では今すぐ、
「志望校に合った勉強をする」
と声に三回出して
言ってください!
これで、
志望校にグググっと
近づきます。
今回はこの辺りで!
最後までお読みいただき
ありがとうございました。
まだまだこれからですよ!!
頑張っていきましょう!!!
ゲン


