地元病院内科の診察日。

 

大学病院の移植外科への通院は、主治医の退官により、問題のない限り行かないことになったが、地元病院にはグラセプターと共に、永遠にお世話になるだろう。

 

介護などで生活が大きく変化し、毎日気苦労も多く体力も使い、大変なんですぅ~と主治医に訴えてみたが、数値に大きな問題はないと言われ、まずは一安心。

 

そういえば急な腹痛や下痢、嘔吐に襲われることも最近はない。

 

自分の打たれ強さにニンマリ照れ

 

そして遅くなってしまって、気にはなっていたが、卵巣がん後の定期健診を受けなきゃと思い、婦人科に予約の電話をした。

 

今は年に1回になり、予定では5月ごろに受けなければいけなかったあせる

 

「ちょっと遅くなってしまったのですが」と受付の女性に予約のお願いをすると、

「遅いというレベルではないですよね爆弾」そこからこっぴどく叱られ滝汗初診料も払うよう言われチーンおまけに予約日は2か月先笑い泣き

 

母の葬儀やコロナや介護などで後回しにしていたし、数か月誘拐されてましたとでも言わない限り許してもらえそうもなかった。

 

でもこれは患者さんのことを思っての厳しいお言葉なのですね。

 

はい、しっかり胸に刺さりました。反省してます泣