経路探索処理において
できているものをメッシュ型ネットワークと3つのトポロジーの3ルートへ探索処理を実装させてみた
2つしか帰ってこない
そうメッシュ型でパケットが衝突するために起こるのが原因らしい
そしてタイミングをずらす作業を行った
だいたい1ホップで処理される
受信から送信されるまでの時間は1秒
それを考慮してタイミングをスレッドスリープとtcpであわせることにした
ちなみにスレッドスリープさせるところは
sock.accept()の前!
タイミング会うよこれで!
結果、8台のトポロジーで3ルートの経路が帰ってきた!
これで全て終わった
しかし、睡眠不足で思いっきり体調を崩してしまった
本日は学会へ向けて1歩進み出す大事なプレゼンです。
性能評価内容もしっかりと仕上げて参考資料として作ってきた
あとは俺の考えが新規発展に繋げられると感じていただければ
学会へのゴーサインがもらえる
声でんし頭まともに働かへんけど
今日までこの1歩を踏み出す為にそして自分自信変わるためにやってきたつもりや
ぶっ倒れるまでやりきってやろう!
学会への出場が決まったら
もちろん優勝するつもりでやりきる!
待っとけ東京!