こんにちは!
薩摩登山くらぶ 部長の有山です。
今回は副部長に対して少し考察を交えて紹介をしていきたいと思います。
年齢は私の1つ下で、仕事関係で知り合いとなりました。
一緒に飲む機会があり、私がウォーキングが趣味ということを使えるとそこから登山にどうですかと誘われたのが
私のヒストリーになります。
そこから開聞岳、金峰山と登山をこなしていくことになるのです。
彼は大学自体登山部ではないのですが、探検部?に所属しており、オールマイティーに登山、渓流、洞窟などを
散策されていたようです。
その野生の感覚が私との登山でも大いに役に立つのです。
先日登った韓国岳では雨が少し降っていたのですが、真っ暗な中アプリを使わずだいたいの止む時刻予想したり。
強烈なのがあります。
先日韓国岳に登山しましたが、実は高千穂峰案もあったのです。
副部長が風の流れで、、、、、、、、(理解不能)でおそらく高千穂峰の方が天気がいいですという報告がありました。
それを私部長が高千穂峰は歩きにくいという理由で一蹴してしまったのですが、それが深く深く根を張ることなるとはつゆしらず。
案の定韓国岳はガスってました、ところが高千穂峰はいかがでしょうか?
(以下が下山後の写真です)
あれれ、高千穂峰さん、、、、、めちゃくちゃ晴れてるやないですかww
なんとなんと副部長は他の山の天気を見事当ててしまうこともできるのです。
この件は部長責任も考えており、高千穂峰であれば日の出が見えたと思うと申し訳ないと。
登山にタラればありませんが、すごく反省しております。
と頼りになる副部長なのです。
しかし欠点もあり、ガッツリ雨男なので、韓国岳も副部長が起因した説はぬぐえませんねww
冗談も言いつつ、副部長であり、気象予報士であり、タイムキーパーでもある副部長の紹介でした。
有山部長のお仕事についても今後触れましょうか?やめときましょう、何もしていないのがばれちゃいますので、mm

