HYOZANRYU -3ページ目

満腹感


そういえば夕食を忘れていた。

ぎぶあっぷ


男たちは6人で食堂へ行き夕食を食べた。

激辛カレーを完食した漢がいた。

輝いていた。

その漢が眩しかった。(頭ではないよ)

その後ボーリングへ行った。

その漢は凄まじかった。

その漢の長身から放たれたボールはピンを豪快に倒していった。

そしてある漢の物語はここでおしまい。

そういえば


今日も書くことがないなあ