では今日のお題のとうり、うちの3姉妹についてお話ししましょう。

まず、3姉妹の今お気に入りの食べ物は、「かにぱん」!!

では、3姉妹はかにぱんをどのように食べているのでしょうかはてなマーク


フー

かにぱんをかにから、違う生き物に変化させて楽しみながら食べる音譜

(たとえばたこ。足のかたまりを一つ取る。)


スー

一つ一つ部品ごとにバラバラにする、そして食べるダウン(結構残酷・・・)


チー

形などおかまいなく豪快にかじる爆弾(超残酷・・・・・)


まあ、こんな感じでしょうか…・あせる

まあ、人には人の個性があるということで・・・シラー

ではまたいつか!!






この話は、赤い爪をした女の話・・・・えっ


この話は小泉になるはずだった大塚さんの幽霊・・・・・・・・。

「ねえ、今日の私の部屋は何号室?」

「えーっと、208号室です。」

「そう。ありがと。」

女の人は、208号室のカギを持って、エレベーターに乗った。

「ピーン」

なぜか5階で止まった。

「誰かな・・・・」

「あれ?誰もいない・・・・」

「まいっか。」

そのとき、誰かが後ろにいるような感覚がした。

「あ、すいません・・・・・・?」

「きゃっ!」

後ろから何かの手が女の人に触れた・・・・。

「ピーン」

「あ、ついた。」

ほっとしてカギを開け、中へ入って電気をつけた。

すると、突然電気が消えた・・・・。

夜中なのに、電話がかかってきた。

「きゃー。」

一応でてみた。

「真一を返して・・・・。」

「は?」

「ガチャっ」

いきなり切れた・・・・。

すると今度は、インターホンが鳴った・・・。

でてみた。

すると・・・・・・・・・・・・、

「真一を返せ―!!」

「きゃーーーーーーーーーー。」

実は、その赤い爪の女は、真一という男とデートの約束をしていて、

そのとちゅうで事故にまきこまれてしまった・・・・

で、真一はその女の人のものになってしまった・・・・・。


お知らせk皆さんおなじみ、「お嬢様が・・・・」は、つづきがありまして、

なんと、鏡で消えてしまったお嬢様(お母さん)が、消えてしまったのがあきらかになります。

続編が見たいときは私のぴぐとも、「みゆ」のブログを見てください。


                ーEND-