こんにちは まことちゃん4 


里帰り中のことを。

古い呉服店を改装したというギャラリー

誘われるように吸い込まれていくとそこはとても落着く空間デシタチッチ


アイスカチャンの野生の王国
親子3人展  

美濃焼を代表する作家、佐藤和次氏と二人の息子さんのコラボ展を

見て来ました

アイスカチャンの野生の王国
長男の正士さんは幾何学柄が斬新〇×△◎
和洋を問わず楽しめそう
アイスカチャンの野生の王国

弟の大士さんは猫。ひたすら猫ニャンコ先生 

思わず顔がほころんでしまうー水森亜土


次に行くところもあってサクッと見てお店を後にしたのだけど

買わなかったことをちょっぴり後悔・・・


そしたら父が、近いから窯元行ってみるか?と云ってくれましてキター

なんとまぁ窯元は歩いても行けるご近所でした

そういやそんなこと云ってたなぁと。今まで聞き流してたヮまことちゃん7


○●


大切に連れて帰った器たち

アイスカチャンの野生の王国 アイスカチャンの野生の王国

 アイスカチャンの野生の王国 アイスカチャンの野生の王国

土ものだけど軽くてしっくりくるマグカップ

ミルクたっぷりのカフェオレを楽しんでるのは息子っち


アイスカチャンの野生の王国

アイスカチャンの野生の王国
お気に入りのひと皿

タレ耳にグワシ心掴まれた。ブーにゃんと命名しましたデス


アイスカチャンの野生の王国

懐かしの 鬼まんは旨かったのぉ ←名古屋駅で買ったヤツ


土ものっていいな 落着くなぁ 

帰省の楽しみがまた1つ。 しみじみそう思うノダファーファ




こにゃにゃちは ちびカチャンです

可愛いいただきました

ありがとーありがとー まことちゃん8
アイスカチャンの野生の王国

アイスカチャンの野生の王国

息子っちがイチゴのミルフィーユをくれました

昨日は可愛い雛祭り♪


 ディープな名古屋へようこそまことちゃん4

名古屋にもイマ風なカフェはたくさんあります

けれども名古屋喫茶カルチャー(そんなもんあるのか)に燦然と輝く名店が、ある


ボンボン

名古屋の人に愛されて50年

ボンボン(さっさと行こや)


栄から歩いて15分ほど 最寄りは地下鉄高岳駅(たかおか)一番出口徒歩5分


アイスカチャンの野生の王国 アイスカチャンの野生の王国
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

アイスカチャンの野生の王国

昔っからこのトリコロール

アイスカチャンの野生の王国 茶系で統一された店内

ステンドグラスやレトロな照明に萌え五月女風6

赤いレザーのソファに腰を下ろせば一気にタイムスリップ

平日の午後2時だっちゅーのに 

店内は実にさまざまな年代の人々が集い憩ってました

わいわいがやがや なのにちーっとも騒がしいと思わなかった

奇妙な一体感はナンじゃ?

喫茶店はもひとつの応接室、

そんな言葉が今もしっかり受け継がれてとるんだがやまことちゃん

満席で店内撮影は自粛しました。この画像はお借りしたものです


アイスカチャンの野生の王国

お安いのにしっかりおいしいケーキたち

アイスカチャンの野生の王国 アイスカチャンの野生の王国

サバランとミルクレープ    そして夢にも出てきた定番マロン
アイスカチャンの野生の王国 アイスカチャンの野生の王国

アイスカチャンの野生の王国
「ボンボン」という店名は、「運=“ん”」が重なるように、

との思いを込めてのネーミングだったとか。

直営の中華料理店 天津楼も「ん」が重なってるヮ
アイスカチャンの野生の王国

すっかり癒されモードなんだけどな 

新幹線の時間も迫って 名残惜しく赤いソファから立ち上がったのでした 


ペタしてね


名古屋といえば登らねばならぬ山(喫茶店)が(笑)

単独登頂は難しいというその山へ赴くことはあるのか、ないのか・・・

誰にも・・わからにゃい


アイスンカチャン☆