なんだかなーおもうことは多々あるわかってあげたい気持ちもあるけれどそれと同時にじゃあ、わたしの気持ちもわかってよと叫びたくなる今日この頃こんなときいつもモフッと癒してくれてたのはやっぱり偉大なノアたんだったなぁ